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    【日常】彼の悪戯

    2017年12月08日04時29分 作成

    2017年12月09日01時00分 更新


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    彼女と寺田さん(子猫)の馴れ初め

    休日 これといって予定の無い彼女は 自宅の近辺を散策する事にした 財布一つだけで 彼女は部屋を出て 近くのパン屋に行き いくつかのパン 牛乳とストレートティーを買った そこから歩いて公園に行き ベンチに腰掛けて ストレートティーを飲み 辺りを観察した はしゃぐ子供達 ベンチで新聞を読むおじさん それを退屈そうに待っている犬 立ち話をしている若い母親達 何処を見ても何気ない休日の風景だった ストレートティーを飲み終えた彼女は ペットボトルを 両手に持って背伸びをした後 ここからもう少し離れた神社へ向かった 割と低めの石階段をリズム良く駆け上がった彼女は 賽銭箱のある階段の隅に腰掛けて足を伸ばした 細くは無いが張りのある とても健康的な足がデニムのミニスカートから伸びている 彼女は白い袋からパンを取り出し 牛乳のパックにストローを差し込んだ 決してお洒落とは言えないブランチだが 彼女は気にしていない 素朴で穏やかな彼女は お洒落も化粧も控えめだが 優しい雰囲気に満ちている 彼女が最初のパンを一口食べた時 何処からか子猫らしき鳴き声がした 辺りを見回したが何も居ない 彼女はパンと牛乳を持ったまま立ち上がり 身体をかがめて神社の床下を覗いた  床下の薄暗い隙間に子猫が一匹居る それを見付けた彼女はしゃがんで あら こんなとこに? おいで そう話しかけた 子猫は声にならない小さな鳴き声で鳴きながら恐る恐る 彼女に近寄った 目の前まで来た子猫に いい子ね 大丈夫 こっちにおいで そう声を掛け しゃがんだまま 子猫と距離を詰めて行った 足元まで来た子猫は彼女の足に頬擦りをしながら なーう と一回だけ鳴いた どうしたの?一人?お母さんは?そう言いながら 彼女は更に辺りを見回した いないね そう子猫に向かって話し掛けた時 子猫が彼女の持っている牛乳に鼻先を向けてくんくんしていた あら お腹空いちゃったの?ちょっと待ってね そう言いながら小さくパンを千切り それに牛乳をストローから垂らして軟らかくした 牛乳はあまり良くないんだけどね これしかないのよ そう言って 子猫が食べれるのを確認してから 何度もおなじ事を繰り返している 彼女はすっかり自分が食べる事を忘れてしまっていた ふとそれに気付いた彼女はパンを口に咥えたまま もほおなはいっはいらね そう言いながら子猫の頭をそっと撫でた 一つ目のパンで牛乳が足りなくなった彼女はもう一つは諦めた 子猫は安心したのか彼女に素直に抱き上げられた 木製の階段に座りなおした彼女は足を揃えて横に向け 子猫を膝の上に乗せた おとなしいのねあなた そういいながら  膝の上の子猫を撫でた  子猫は気持ち良さそうにゴロゴロ言っている 彼女は お母さん居ないんだ 寂しいね うちの子になる? そう子猫に聞いた 子猫は んな と短く返事をした それから暫く子猫を構いながら残りのパンを境内にいたハトに 与えてみたりしなら時間を過ごした 穏やかな時間だ 彼女は賑やかな街に居るより そんな時間がとても安らぐ 子猫をトレーナーの裾にくるりと包んで彼女は自宅へゆっくり戻った 部屋に入ると起きたばかりの彼がキッチンの椅子で紅茶を飲んでいた 髪の毛が四方に散らかったままだ 帰ってきた彼女に お帰りー と一言言った後 彼女がトレーナーの裾を丸めている事に気付いて んー 何それ? と彼女に尋ねた 彼女は 可愛いの この子 そう言って彼に子猫を見せた かれは紅茶を噴出し 連れて帰ったの? と目を丸くしている お母さんも居ないみたいだし このままじゃ 死んじゃうよ ねえ 飼うでしょ? 彼女は上目遣いで彼に言った あーあーあーそれ もう決定してる言い方 しょうがねえな 彼はそう言いながらぐしゃぐしゃの頭をぐしゃぐしゃしながら答えた 彼女は ねえねえ ここが 今日からあなたのお家よ と 抱えた子猫に話しかけた で 名前はどうするの? かれはそう聞いた 暫く考えて彼女は 寺田さん と嬉しそうに言った どう言うセンスしてんの? と彼は笑いながら答えた 神社の境内で見付けたから・・彼女は口を尖らせて拗ねている 神社だろ寺じゃないじゃん・・わかったわかった そう拗ねるなよぅ 仕方ないなあ 彼はそう言って自分の部屋へ入った 床に子猫を下ろした彼女はあちこち珍しそうに匂いを嗅いでいる 子猫の寺田さんを見ていた 少しして髪型を直し 服を着替えた彼が部屋から出て来て 彼女に言った 買い物に行かなきゃな 首輪とかエサとか いろいろ要るだろ? 彼女は やったぁ! そう言って彼の手を握り小さく飛び跳ねた リア充めー!

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    彼の悪戯WITH寺田さん

     夕方 歩いて帰ってきた彼は 家に入らず そのまま裏庭へ回った  小さな庭に生えた大きな雑草を引き抜いて庭の隅へまとめ、膝に付いた土をはたいて落とした  その時彼は小さな生き物を見つけ しげしげと覗いた これまだいたんだ、へー    彼はそう言いながら素早く手で包み込むように生き物を捕まえそのまま玄関へと歩いた  ただいま そう言って 玄関に立つと 彼女が何時もドアを開けてくれる  お帰りなさい そう言ってドアを開けた彼女は あっ 寺田さんったらもう  そう言って彼の肩越しに外を見た 何かあったの? 彼は彼女に尋ねた     寺田さんったら お散歩に行って帰ってこないのよ、裏の窓はまだ自分で開けれないのに  で 玄関は閉めてるでしょ・・そろそろかなって思って外見てもいないの、暫く締め出しちゃった  締め出しを食らった子猫の寺田さん(前々回参照)はちゃっかり彼の後ろにちょこんと座っている   おお 何時の間に? 彼は振り向いて生き物を片手に持ち替え、寺田さんを持ち上げて肩の上に乗せ玄関にに入った  キッチンまで連れて行ってもらった寺田さんは彼に下ろしてもらい、彼女を見上げて  んなー と鳴いて怒っている、彼女は寺田さんに そんなこと言ったって知らないわよ  そう言ってキッチンの椅子に座った、彼は片手を彼女に差し出し これ お土産  そう言って生き物をテーブルの上に置いた  それを見た彼女は勢い良く椅子から立ち上がり、2メール位後ずさりした  もおおおおおお なにこれ!やめてーと叫んでいる  彼は生き物を指でつまんで彼女に 珍しいだろこいつ そう言いながら  彼女に近付いた、壁際まで後ずさりして彼女は いやああ もおおお  何やってるの! と彼の腰の辺りを何度も叩いている  ああ 草むしりしてたらさ いたんだよ こいつが そう言いながら  彼はつまんだ生き物を掌に乗せた  そんなの持って帰らなくていいの! 彼女はそう言った  彼は セミの殻よりいいだろ?ナナカマド 貴重だぞ?と嬉しそうに言っている    彼女は もう!解ったから捨ててきなさい!  彼女は子供を叱る母親のように言った  ちぇーっ と彼が言いながら指を閉じようとした時ナナカマドが床に落ちた  その時テーブルの下にいた寺田さんがナナカマドを見つけ  前足で押さえようとしたが逃げられた 素早く追いついた寺田さんは  ナナカマドをパクリと食べてしまったのだ  それを見ていた二人は同時に あ・・ そう言って溜め息を吐き  そして寺田さんは得意げな顔をしてスタスタと彼の部屋へ消えていった    彼女は両手に拳を握り 今夜!お仕置きだからね!そう言って彼を見上げた。  リア充め!  

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    奔放な彼と強い彼女ー7ラスト

     彼が帰ってきた事に気付いた彼女は玄関に立ち  腰に手を当てて彼を待った、だが怒ってはいない  ドアを開けた彼が彼女を見て一瞬怯んだ、何とも言えず滑稽だ  彼女は彼女で何処かの気の強い女将さんの様である  そのままの姿勢で彼女は彼に 何処行ってたの?しょうがない人ね  そう彼に言った、彼は んん、ちょっと豆腐を買いに そう答えた    それ この間も聞いたわよ、その割りに厳つい格好だわねぇ  彼女は笑いながらそう言った  彼は へへっ と一言だけ答え、ブーツを脱いで廊下へ歩こうとした  彼女は彼の腰に腕を回し、器用に彼の前へ回り込んで  ねぇ今日いい事があったの そう言って彼の顔を見上げた  俺も今日いい事があった そう返した  彼は趣味のための部屋に入り ポーチを外し、ジャケットを脱いだ  貰った包みを取り出し、ポーチをラックに置いた時  少し開いた押入れの襖の間から 子猫が出て来た  やたら構いすぎず、自由にさせているが、何故か押入れが大好きな子猫だ  子猫を下から掬い上げて肩に乗せ、彼は部屋からキッチンへ向かった  彼の肩に乗せられている子猫を見つけた彼女は  あら?寺田さん今頃出てきたの? そう子猫に言った  子猫は んなー と彼女に鳴いて返事をする  彼女が寺の境内で拾って来たので名前がそうなった 彼女の一存で・・  カリカリがいるの?ちょっと待ってね 彼女はそう言って器にエサを入れ  彼は肩から寺田さんを下ろした    彼は持っていた包みをテーブルに置き これ お土産 そう言ってベッドある部屋へ入り  ベッドの上に大の字で寝転んだ、部屋に入ってきた彼女は、彼の上に馬乗りになって  彼の顔を覗き込みながら 今日は何してきたの? と彼に聞いた  彼は 湖に行って、それから美女とお茶を飲んで来た そう答えた  彼の脇腹を拳で突付きながら彼女は まぁなんて事してるの?駄目よそれは  そう言って彼の脇腹をさらに突付いた  待て待て、話せば長くなる、ははっ、ちょっとやめろぅ そう言いながら  彼女の脇腹をくすぐった、そんな二人を少し覗いて寺田さんはまた彼の部屋の押入れに入って行った  ベッドの上で今度は彼に被さって抱き付いた彼女は彼の耳元で  私も、今日、紳士といい事があったの そう言った  リア充め!

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    奔放な彼と強い彼女ー6

     彼女は続けて お茶だけじゃあれだからこれ そう言って小鉢に手を添えた  彼は中身を見て えっとこれは と聞いた 彼女は 白菜漬けよ、それもうちで そう言った  彼は添えてあった楊枝で白菜漬けを口に運んだ、美味い!  パリッとした歯応えと丁度良い発酵と旨味、ピリピリっとほんの僅かな刺激が舌に来るのがたまらない  美味しいですね、こんな白菜漬け初めてですよ 彼は嬉しそうに言った  彼女は そんな大したものじゃないわよぉ、漬ける時にビールを使うのよ あーはっは  そう言って見かけに寄らず豪快に笑った  上出来なお茶と漬物を楽しみ、この辺りの暮らしについて話を聞いたりした   彼女の家は女ばかりでお婿さんを取って引き継いでいるらしい  そうしているうちに雨は止み、陽が差して来た  彼は頃合いを見て彼女に お世話になりました、お茶までいただいて   とっても美味しかったです そう言って立ち去ろうとした時、彼女に呼び止められた  良かったらこれ 持って帰って そう言って小さな包みを渡してくれた  彼は いいんんですか?こんなお世話になっちゃって  そう言いながら貰った包みを彼は恐縮しながら受け取り ウエストポーチにしまった  その時 買っておいた結びを食べ忘れていた事に気付いて、途中で遅すぎる昼食をすることにした  彼は再び礼を言い その人の家からオートバイを走らせた  帰り道の途中、田んぼが広がって見えるスペースの古びた自動販売機でお茶を買い  景色を見ながら遅すぎる昼食にした、ペットボトルのお茶がやけにやけに白々しい味だった  彼はあまり無理しない程度のスピードで走り、駐輪場へ帰って来た  オートバイを停め、キャブレターのインテークカバーを4つ被せてから部屋へ向かった  山間部今年最後のツーリングはとても満足な時間だった。  

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    ごっつい気分悪いわ

    俺も普通に楽しく書きたいわな。 書きたくない事をあえて書かなくちゃいけないこともあるんだわさ。 見せる訳にはいかないけど他の人も被害に遭ってるんだよ。 別に俺が悪者になるのは構わないけどな、たった表の一部分だけ取り上げて言ってくんなや。 ほんま腹立つ。 ちゃんねる持たないくせに人の記事に対して色々言うな。 自分でちゃんねる立ち上げてやってみたら分かるわ。 そういう事を言ってくるのがどんだけ腹立つか分かるから。

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    わたしが大嫌いな言葉。

    そろそろ寝ようかと思ったけど。なんとなく、投稿したくなった。 眠くなりつつあるけど。だから上手く書き込みできるかな? えっと。 昨日の夜から風が強くて。すごーく!すごーく!寒かった。 で、今日は仕事帰りに雪がちらちら。ダウンコートに切り替えていて正解だった。 車のヒートシートは眠くなる(笑)。だから極力、使わないようにしている。 雪がちらちら舞う景色は好き。 雪を見ると、わたしの頭の中に、あの曲が流れる。バックナンバーの「ヒロイン」♪ あの曲は、わたしには難易度が高い(笑)。でも、頑張って(?笑)、なんとか歌えるようになった。数年前。 「ヒロイン」♪は胸にくる曲。はじめて聞いた時、仕事中だったけど、涙が自然に溢れてきた曲。 歌詞がね。ジーンときた。(T_T) ある人が。過去に知り合いだったある人が言ってた言葉。わたしが大嫌いな言葉。 《強がりを続ければ強くなれる!》 強がりを続ける??? ううん。わたしはそうは思わない。わたしは100%否定したい(笑)。てか、否定!する。 寂しい時は寂しくて良い。強がる必要はない。泣いたって良いじゃん。(T_T)我慢して涙を飲み込む必要なんてない。 そう思う。 悲しい気持ちを受け入れて、自分で消化して、そして、その気持ちが浄化できてこそ、わたしは強くも、人にやさしくもなれると思うから。 強がってばかりじゃ辛くなる。感情や気持ちは自然なもの。自分に嘘をついてまで強がる必要はない。 寂しい時はその寂しさを感じるままに。泣きたい時は泣く。それでいい。 ね?それでいいよね。 はいたん。(T_T) ★「強がり」なんていらない!「強がり」なんかより、もっと大事で必要なのは「くじけない心」!(〃^ー^〃) 後からわかった事だけど、その「強がり」を言ってた人は、とても高圧的な人だった。高圧的だったし、自分中心に物事が回らないと説教がはじまる人だった。 わたしはその説教につきあうのが面倒で(笑)、その知り合いだった人が大嫌いになった。 ★「強がり」は人の気持ちをねじ曲げる!素直じゃなくなる。澄んだ気持ちを曇らせる。だから必要ない! バックナンバーの「ヒロイン」♪を聞くと、今でも、はじめて聞いた時の、仕事中に涙が自然に溢れてきた時のことを思い出す。

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    ホッコリ(*´ω`*) 宝(ほー)ちゃん島〜♪

    「ひょっこりひょうたん島」をモジってみました ( ̄▽ ̄)v 看板息子♪ おしゃべりインコの宝(ほー)ちゃん 七夕生まれの♂です 私達の宝物〜という意味で付けた名前だけど・・・ とても縁起の良い名前♪ 写真を待ち受けにすると、宝くじが当たるとか?? どうかな?(^人^) よろしければどうぞ〜♪ あなたのカワイイ家族・ペットちゃん わんちゃん、ニャンコちゃん、鳥ちゃん、フェレットちゃん、ウサちゃんetc…の日常 是非ともご紹介下さい\(^o^)/ 街でこんなもの見つけたよ! こんな出会いがあったよ! 日常の楽しい一コマを教えて下さい (人´∀`).☆.。.:*・゜ 雑談、コメント、写真投稿 ご自由に載せてくださいませ ほのぼの憩いの場になったら幸いです ではスタートぉ(o´・ω-)b

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    朝から大暴れ。(#゚Д゚)

    昨日は1日寝っぱなしのうちのフェレット軍団。今日は朝からくろちゃんが布団の上で大暴れ!! 『遊んで〜遊んで〜』が半端ない(´ω`)トホホ… ももちゃんはコタツで丸まってるし、私しか居ないもんね、遊び相手(笑) でもそんな君達にいつも元気を貰ってるよ(⌒_⌒) ありがとう。 昨日はちゃんねるに貼り付けてあったたくさんの動物達の写メで癒やされて気持ちよく眠れたー!!  やはりここは癒やし広場(*´∇`*) 今日は1日前向きな気持ちで過ごそうっと! 強がることって簡単なことだけど弱さを見せるのって難しい。ワタシ流。

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    フレンズちゃんねるありがとー(^o^)v

    このフレンズちゃんねるでいろんな出逢い、そして別れがありました。 今だに繋がってる方、俺の事をわかってくれてる方、応援してくれてる方、この場を借りて 本当にありがとー(*^^*) これからも、宜しくお願いします。 来年はまだ、未知の方とも繋がりたいし、いろんな出逢いを大切にしたいです(^o^)v 我らの、エキサイトフレンズちゃんねるは、永久に不滅です。 読売巨人軍名誉会長…長嶋茂雄氏の引用(笑)

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