ハピーさん

  • コメント数0

  • お気に入り数0

  • PV数35

関連記事

関連する記事はありません

  • Thumbnail

    【雑談】【 某半島研究 】・・・・・・「熱い闘争心」は立派だが・・・

    2021年01月23日11時10分 作成

    2021年01月23日11時25分 更新


反日運動とか「日本製品不買運動」とか、いつも熱く「活動」している某半島さん

外資企業の「自国回帰」「他国への移転」が進む中、ストライキ権などを行使活動が盛んなようです

それでも、いままでどうにかこうにか、やってこれたのは、ある意味「素晴らしい」とも言える……

意外と「変わり身の早さ」も優秀なので「ハッと気づいたら方向転換も素早い」のかも知れません・・・・・・

チャイナ・露西亜・ニッポンと「大国に囲まれて」の「地政学」は、彼らなりにあるのかも知れない・・・

でも、外資がどんどん去って行っていると噂される「某半島」に、今後は自助努力が必要とされそうな気がする

ルノーサムスンついにリストラ開始!労組が信じがたい反論「経営陣こそ去れ」

毎日更新!話題のニュースをお届けします!さらにざんねんな韓国の歴史(Kindlebook)https://www.amazon.co.jp/dp/B08KJF2881ざんねんな韓国の歴史(Kindle…

https://www.youtube.com/watch?v=ByuGri0RQvI



癒しのギター名曲集

この楽曲は各種音楽サイトで販売されています。https://linkco.re/8X2q0803♬プレイリスト♬時刻表示をクリックすればその曲の頭に飛びます。1.二つのギター(0:00)2.ブリランテ…

https://www.youtube.com/watch?v=Swida5LaOH8&t=290s



補遺:

某半島と言えば、以下の本が気になっている
古本で安くなれば買いたいのだが… 

定価が3080円なので…ちょっと勿体ない気もするので

某半島の歴史で「一番幸せだった」「一番発展できた時代」が、日韓併合時代だったと、アメリカ人研究者(植民地支配研究が専門)が書いているらしい



>>>

THE NEW KOREA―朝鮮(コリア)が劇的に豊かになった時代(とき) 2013
アレン アイルランド (著)

植民地研究の第一人者の日韓併合分析。20世紀初頭の朝鮮半島の真実が語られている。 本書冒頭で、北東アジアにおける朝鮮の地政学的重要性について、「近東におけるトルコ、大英帝国におけるエジプト、あるいは米国におけるパナマ運 河地域が重要なのと同じである」と、現代に通じる重要な考察を行なっている。

≪帯の言葉より≫
日韓併合前の朝鮮では日本と全く異なり女性は奴隷同然で何の権利も与えられていなかった。結婚すれば家屋内奴隷として扱われ、それは余りに過酷 だった。

それ以下だったのは、奴婢(ノビ)・白丁(ペクチ*ン)と言われた本物の奴隷たちである。1871~2年の大飢饉では、人口の半分を占めた奴婢ら の多くが、餓死したが朝鮮を支配していた両班(ヤンバン)たちは、清にも日本にも食糧支援を求めず、奴婢たちの死に行くのを全く歯牙にもかけな かった。この様な非人道的制度を一気に改善し、想像を絶した朝鮮の近代化を行なったのが、日韓合邦の歴史的事実である。

その真の姿は、巨額の予算を当時、首都京城(ソウル)を東京よりも近代化させてしまった日本人の器の大きさで証明されている。インフラ面だけでな く、衛生面での改善も著しく、感染病の多くが激減した事など枚挙に暇がない。他の一切の西欧列強が成し得なかった信じ難いこの偉業を日本人は誇る べきであり、当時朝鮮人と台湾人の大半が喜んでいたことであった。しかし、朝鮮では全権力を奪われた両班たちが第二次世界大戦後この事実を覆い隠 し、虚偽の歴史を捏造し、再びと権力の座に就いて、言論弾圧と私刑(リンチ)とによって真実の声を封殺*、現在の韓国に到らしている。

蒙古襲来時に蒙古の手先となって日本人を虐殺*たように、19世紀末当時は、ロシアの手先となって、日本を侵略することが目に見えていた当時の朝 鮮に対して取った大日本帝国の日韓併合政策は、結果として韓国に決定的な文明の開化を齎したのである。この客観的事実を、当時最も著名な植民地研 究家のアレン・アイルランドが克明に分析し日本の統治を西欧列強のいかなる政策よりも優れているとして高い評価を与えていることは刮目に価する。

出版社からのコメント

著者のアレン・アイルランドは、1871年-1951年イギリス生まれの世界の植民地統治研究の専門家、第一人者です。
1901年、米シカゴ大学の招きにより、極東の植民地運営を研究するための委員会の責任者に任命され、3年間極東に派遣され、イギリス、フランス、オランダ、そして日本による植民地経営のシステムを研究しました。6カ月間のフィリピン滞在の後、アメリカに戻り、新しく設立されたシカゴ大学の植民地・商業学部の責任者に就任。日本による朝鮮の合邦政策について研究をまとめ、1926年にニューヨークで「THE NEW KOREA」を出版しました。「THE NEW KOREA」は韓国で翻訳出版された以外はその存在は知られていませんでしたが、87年の年月を経て2013年に弊社で完全対訳本として出版致しました。
著者は中立の立場または欧米の立場にいた学者です。彼が実際の朝鮮半島を見た上でまとめた本書は、大変貴重な第一級資料であり、研究論文です。

>>>

コメント

無料登録してコメントする

「フレンズちゃんねる」をフォローして最新記事を受け取ろう!

  • facebookをいいねをしよう!

  • twitterをフォローしよう!

フレンズちゃんねるであなたの趣味や特技を投稿しよう!

関連記事

関連する記事はありません

ランキング記事

  • 1

    Thumbnail

    佳境に入って参りました!

    す… す…、 好…(゜o゜)タワケっ\(-_-)####

    コメント | 0

    お気に入り | 0

    PV | 75

  • 2

    Thumbnail

    優しい人だと思っていたけどやっぱり違ったかも

    連絡がなくなって1ヶ月、その方のお誕生日がもうすぐ来ます。 不思議な出逢いでした。 数年前にお付き合いしていた方と昨春出会いました。サイトでお話をしていてプライベートメールしていなかったので(それがおかしいんですよね(^o^;))会った後に連絡は途切れました。 だけど秋に私からまた連絡を取ってしまい、お茶をしました。 でも今春また連絡は途切れました。 昨春に連絡が途切れた時はパソコンが急にな、おかしくなってログインできなくて、直ってからログインしたら咲希はいなかったと昨秋言われました。確かに私は返信が来なくなったから退会しました。 でも秋にまた登録して・・・ダメな子です。お仕事でその方の意見を聞きたかったのとやっぱり想いがあったからだと思います。 お茶をした際、メールがしたいと言うとLINEしよかとなりました。 でも私がドライブ行きたいなと言うと暖かくなったらまたいこかと返信がきて それから数日普通におはよ〜と朝LINEがきてからもう来なくなりました。 LINEしたくなかったらあの時やっぱりサイト内でダメか?とか言って欲しかったかな。 それなら諦めがついたかもしれません。 でも数ヶ月間LINE楽しかったです。 LINEはいきなり来なくなるので傷つきますね。 LINEしてても楽しくないからもう辞めとことか好きな人いるからごめんなとかなんか言ってくれたら良いのにと感じました。 自分がいきなりブロックされても平気な人なんて居ないはずなのになぁって。 新しい出逢いをしますとLINEしませんか?と言われますが 携帯メールの私が思う どちらかがお断りをしてもお断りをされても相手が読んだのか読んでないのかが分からないから気が楽なのは私だけかなぁとお話をしたら 分かるよ。と先月仰ってくださる優しい方がいました。 LINEは私には気持ちがダメになるものです(^o^;) 春がもうすぐ来ますね。 寒暖差がありますが気をつけてお過ごし下さい。 読んでくださった方ありがとうございました。

    コメント | 6

    お気に入り | 2

    PV | 231

  • 3

    Thumbnail

    どうなんだろ?

    数ヶ月前に結婚した友人の話なのですが、旦那さん(40代)が体調不良で会社を休む時に本人ではなく、私のその友人が会社を休ませてもらう旨の電話をしているそうです。結婚する以前は やはり体調不良で休む際は旦那さんは親に会社に電話をしてもらっていたそうで´-`) それが普通と思ってるとしたならやっぱりちょっとおかしいかな?と思いますが(*´`)どうなんでしょ??

    コメント | 12

    お気に入り | 0

    PV | 150

  • 4

    Thumbnail

    北野天満宮 梅園^_^

    満開でしたよ^_^

    コメント | 0

    お気に入り | 0

    PV | 65

  • 5

    Thumbnail

    つかむ事の出来ない花火の光でも。

    決してつかむ事の出来ない花火の様な光りでも、つかむぞーーお!つかむぞーー!と生きてる。花火の様な光りだから時に光りは大やけど。でも光りはとても鮮やかで美しい。何度でも何度でも花火の様な光りをつかみたい。その鮮明な鮮やかで美しい光りを。決してつかむ事の出来ない花火の様な光りでも。

    コメント | 0

    お気に入り | 0

    PV | 47