義左衛門さん

  • コメント数5

  • お気に入り数0

  • PV数294

関連記事

関連する記事はありません

  • Thumbnail

    【雑談】誰がいやらしいのか

    2018年01月13日15時53分 作成


今日は、やる事もなく近所のボウリング場へプラプラと行ってきた。
お一人様ボウリングは勇気がなくて、隣接するゲームコーナーで「頭の体操を」と麻雀ゲームにチャレンジした。
100円玉を1枚入れて気付いた。
「なんだコレ…脱衣麻雀だ…」
麻雀に勝つと仮想対戦者の女性が1枚ずつ脱いでいく昭和チックなゲーム機。
そしてまさかの役満(笑)
画面のお姉ちゃんいきなりのトップレス(^_^;)
大きな喘ぎ声で画面が拡大される。
まさにその時…
ゲームコーナーの横にあるロッカールームからボウリングを終えたおばちゃん軍団。
喘ぎ声を聞き付け画面をガン見(^_^;)
「いやだ、アンタ明るいうちから!」
「いや~いやらしい!」
会った事もないおばちゃんに昼間からいじめられる事に(^_^;)
恥ずかしくてうつ向く俺。
まだ見てるおばちゃん軍団。
ゲームからは
「あぁ~ん!スゴぉぉぉい!」って(T∀T)
「帰ってからにしなよ!」
って意味の分からない言葉をおばちゃん軍団に頂きました(^o^;)
もうあそこへは行けないな(笑)

この記事を投稿したユーザー

ただいまぁ~ 「彦」が「義」に変わっただけですが、長かった治療&入院を経て復帰しま~す

7

コメント

無料登録してコメントする

「フレンズちゃんねる」をフォローして最新記事を受け取ろう!

  • facebookをいいねをしよう!

  • twitterをフォローしよう!

フレンズちゃんねるで趣味や特技を語れる友達を探そう!

関連記事

関連する記事はありません

ランキング記事

  • 1

    Thumbnail

    メル友さんと初デート 完結編について

    皆さん、おはようございます。 先日から投稿を続けてきましたが、完結編の投稿は控えさせて頂きたいと思います。 僕は気軽に暇潰し程度に読んで頂ければと思い、拙い文章を綴って参りましたが、投稿を不快に感じてらっしゃる方の記事を拝見しました。 楽しく読んで頂きたくて書いた僕の本意ではなく、不快に思われる方がいる以上投稿を続けるべきではないと思いました。 4つの投稿をご覧頂き、コメント、いいね、フォローを多くの方から頂き驚いております。 皆さん、お付き合い頂き本当にありがとうございました。

    コメント | 17

    お気に入り | 3

    PV | 365

  • 2

    Thumbnail

    初対面なのに車に乗り込む…??

    危機管理能力なし? 初デートで初対面で、男性とドライブ? それもエキサイトやマッチングアプリとかで知り合った人と?? いや〜これって 慣れているのか… それともアホなのか… 危機感全くなしってすごいね〜 たまにニュースで事件になってるのはこういう人なんだろうな〜 わたしならまだほとんどどんな人かもわからない人と一緒にtaxiへ乗るのも怖い。 またこれも慎重になり過ぎかな??笑 とにかく怖い怖い。

    コメント | 3

    お気に入り | 0

    PV | 374

  • 3

    Thumbnail

    メル友さんと初デート その4

    「サイト辞めないで下さい。」 彼女の口から出た思いがけない一言。 頭の中にヒロシです…のテーマソングが流れる。 僕はショックなことが起こるとこの曲が流れる体質らしい。 ここ数年聴いてなかったのに…。 これが噂の「お断り」ってやつか…。 彼女は隣で何か話しているが、頭の中のヒロシのテーマソングがうるさくて聞き取れない。 車は待ち合わせ場所の立体駐車場に入る。 「この辺で停めて下さい。」 彼女の言葉がようやく聞き取れた。 車を停め一息ついてようやくテーマソングも鳴り止んだ。 「そっか…。でももうあの名刺は捨てて一旦辞めるよ。あれは○○さんのメールでいっぱいだし…。」 動揺を悟られぬよう無理に元気な声で言った。 うつむいた彼女が小さな声でこう言った。 「私、りょうさんに言わなきゃいけないことがあるんです…。」 もしかして年齢が僕より上なのか? というより母親と同年であっても彼女なら許す。 「名刺には近くの人と会いたくないから遠い所の住所を書いたんです…。りょうさんにいつか言わなきゃってずっと思ってて。」 どうやら彼女は僕の近所の住所を書いたらしい。 先程の彼女の表情の変化はこれが原因だったのか。 でも僕は薄々知っていた。 仕事終わりに50キロも離れた場所で食料品を買い物した話しをメールでされれば大抵気付く。 彼女は遠いことを理由に遠廻しにお断りしてるのだ。 僕は満面の作り笑いで 「サイトだから仕方ないよね!別に○○さんが悪い訳じゃないから気にしないでよ♪」と明るく言った。 駐車場の薄明かりに照らされた彼女の瞳に涙が見えた。 いくつになっても女性の涙には弱い。 彼女の手を握りしめ、 「そんなことで泣いちゃダメだって!こんなのサイトじゃしょっちゅうだし!もう泣かないで。」 サイトのエキスパートのようなセリフを吐く僕。フラれた立場でエキスパートを気取る。 このままではらちがあかないのでこの場を早く納めようとこちらからお別れの挨拶をした。 「これから暑くなるけど体調崩さないように元気でね。○○さんは最近あまり調子良くないから…。今までずっとメールしてくれてありがとう。じゃあね。」 こちらを向いた彼女が一言。 「元気でねってなんですか?私の話し聞いてました?」 次回完結

    コメント | 14

    お気に入り | 5

    PV | 666

  • 4

    Thumbnail

    わたし。40歳バツイチ。再婚。

    わたし。40歳バツイチ。再婚。 最初の結婚は21歳。11年で離婚。 お互い裕福ではない家庭に育って、自立も早かった。 若くして結婚して周りからは仲の良い理想の夫婦だと言われていた。 子供はいなかったけど実際何でも話せたし、隠し事もなくて、お互いを心から大事に思っていた。 それでも11年目色々あった。 彼は本当に隠し事ができなかった。 というか、隠せなかった。 11年の間に2回浮気があった。 1度目は結婚して3年目くらい。 2回目は結婚して9年目。 私は彼を大好きだったし、彼も私を愛してくれてた。 だから、毎日毎日彼を許そうと自分と戦った。 彼以外知らなかった私は「私も浮気をしたらわかるのかも」とSNSサイトをつかって色んな男性と話をした。 楽しく話せて気も紛れたし 今では親友になった友達にも出会えた。 でも、直接あって体の関係をもちたいと思うことは一度もなかった。 2度目の浮気から2年目。 私は彼に離婚の申し出をした。 私が許せてないとは思っていなかった。 何年かかってでも努力する。許して信じてもらうまで何年でもまつから別れなたくない。と言われた。 私は。彼が大好きだった。 本当に大好きだった。 だからもう一緒にいることが辛かった。 翌日実家に帰り離婚成立まで3ヵ月の間、彼からの電話もメールも無視し続けた。 離婚が成立した日。 一生分泣いたと思う。 彼に毎日会いたかったし許そうと何度も何度も思った。 でもまた辛く苦しい思いをするのは分かっていた。 私は彼から離れて自分の人生を探す決意をして彼から逃げた。 今でも。あの時許せてたらと思う。 人には。 一言二言ではわかってもらえない人生がある。 みんなそれぞれ抱えてるものがあるからね。 結婚がうまくいってない人。 恋愛に悩んでる人。 体だけの関係を求めてる人。 孤独で寂しい人。 不倫相手を探してる人。 ただ、どんな形であれ生きていきやすく 少しでも人生が楽になったり楽しくなるなら 人にはわかってもらえなくてもいいと思う。 私は社会不適でポンコツだけど どんなに不満がつのっても浮気した経験はないけど それでも自分と違うからと言って 私は、そんな女性たちがいても 罵詈雑言を吐き散らかそうとは思わない。 ただ。 「めんどくさい、デブス女!」と言われてもいいから。 相手選びは慎重になってね。 顏が見えない名前も分からないようなリスキーな恋愛は めんどくさいくらいがちょうどいいんだよ。 私は社会不適合のあたまのおかしい女だと言われても やっぱりそう思うんだよ。 って。 先ほど投稿に書き逃げされたから書いちゃった(笑) 私もまだまだだね(^-^;

    コメント | 11

    お気に入り | 0

    PV | 199

  • 5

    Thumbnail

    HOLD HEART

    絶対絶対迷わないで、 私だけを見つめていて、ピアスで塞ぐ心、壊れそうなほど抱きしめて。 眠れぬ夜の熱帯夜 ため息の抜け殻だらけ もう足の踏み場もない 比(こ)の部屋 TVも携帯も 心の隙間埋めて 泡沫に消え失せる 貴方の胸に咲いていた 青く小さな その花は私です。 揺れるジレンマ 絶対絶対迷わないで、 私だけを見つめていて ピアスで塞ぐ心 壊れそうなくらい抱きしめて。。                    (北出菜奈様のHOLD HEARTより抜粋) まるで今の僕の心を見すがされているような。そんな歌。 今の自分にぴったりのこんな歌を、見つけてしまったので、話せずにはいられなかった。 きっと誰かが必要としてくれる、その時に、咲いていた花が、僕ならば、儚く咲いて散りましょう。 人の命は散りゆく定め。 心は見えないものだから 一人のために咲きましょう。 貴女に僕が必要ならば、心に種を埋えましょう。 涙の雨水で、生きていく、最愛という花を、咲かせましょう。 人の命は散りゆく定め。 儚く散りゆくその前に。。。。。                                             (ゆずき)

    コメント | 1

    お気に入り | 0

    PV | 116