祐介さん

  • コメント数9

  • お気に入り数0

  • PV数144

関連記事

関連する記事はありません

  • Thumbnail

    【日常】鯛茶漬け

    2018年01月18日15時32分 作成

    2018年03月27日18時21分 更新


銀座ソニー通り、米料亭・八代目儀兵衛で、鯛茶漬けのランチを頂きました。まずは銀シャリご飯を一口(翁霞というブレンド米)、つぎに鯛のお刺身を胡麻醤油でご飯と共に頂き、最後にお茶漬けとして鯛のお刺身、塩吹き昆布、わさびなどの薬味を載せ、京風だし汁をたっぷりかけて頂きます。ご飯はお替り自由、2杯目には、おこげもつき、ごま塩を加え(沖縄美ら海の海水を煮詰めた塩)、鯛茶漬けを2倍、楽しめました。京都系の鯛茶漬け1520円(税込)です。
img

この記事を投稿したユーザー

おじさんのティータイム、お茶とケーキ

1

コメント

無料登録してコメントする

「フレンズちゃんねる」をフォローして最新記事を受け取ろう!

  • facebookをいいねをしよう!

  • twitterをフォローしよう!

フレンズちゃんねるで趣味や特技を語れる友達を探そう!

関連記事

関連する記事はありません

ランキング記事

  • 1

    Thumbnail

    メル友さんと初デート その4

    「サイト辞めないで下さい。」 彼女の口から出た思いがけない一言。 頭の中にヒロシです…のテーマソングが流れる。 僕はショックなことが起こるとこの曲が流れる体質らしい。 ここ数年聴いてなかったのに…。 これが噂の「お断り」ってやつか…。 彼女は隣で何か話しているが、頭の中のヒロシのテーマソングがうるさくて聞き取れない。 車は待ち合わせ場所の立体駐車場に入る。 「この辺で停めて下さい。」 彼女の言葉がようやく聞き取れた。 車を停め一息ついてようやくテーマソングも鳴り止んだ。 「そっか…。でももうあの名刺は捨てて一旦辞めるよ。あれは○○さんのメールでいっぱいだし…。」 動揺を悟られぬよう無理に元気な声で言った。 うつむいた彼女が小さな声でこう言った。 「私、りょうさんに言わなきゃいけないことがあるんです…。」 もしかして年齢が僕より上なのか? というより母親と同年であっても彼女なら許す。 「名刺には近くの人と会いたくないから遠い所の住所を書いたんです…。りょうさんにいつか言わなきゃってずっと思ってて。」 どうやら彼女は僕の近所の住所を書いたらしい。 先程の彼女の表情の変化はこれが原因だったのか。 でも僕は薄々知っていた。 仕事終わりに50キロも離れた場所で食料品を買い物した話しをメールでされれば大抵気付く。 彼女は遠いことを理由に遠廻しにお断りしてるのだ。 僕は満面の作り笑いで 「サイトだから仕方ないよね!別に○○さんが悪い訳じゃないから気にしないでよ♪」と明るく言った。 駐車場の薄明かりに照らされた彼女の瞳に涙が見えた。 いくつになっても女性の涙には弱い。 彼女の手を握りしめ、 「そんなことで泣いちゃダメだって!こんなのサイトじゃしょっちゅうだし!もう泣かないで。」 サイトのエキスパートのようなセリフを吐く僕。フラれた立場でエキスパートを気取る。 このままではらちがあかないのでこの場を早く納めようとこちらからお別れの挨拶をした。 「これから暑くなるけど体調崩さないように元気でね。○○さんは最近あまり調子良くないから…。今までずっとメールしてくれてありがとう。じゃあね。」 こちらを向いた彼女が一言。 「元気でねってなんですか?私の話し聞いてました?」 次回完結

    コメント | 14

    お気に入り | 4

    PV | 533

  • 2

    Thumbnail

    たくさんのミニメにビックリ??

    昨日フレンズをはじめてみました。 わからないまま ガイドラインのとおりに… 15通のミニメをいただいてビックリ(笑) すぐに全員にお返事はできないので 毎日少しずつ返信していこうかな…

    コメント | 5

    お気に入り | 0

    PV | 347

  • 3

    Thumbnail

    メル友さんと初デート その3

    車は市街地を抜けて山の中腹を目指す。 このケーキ屋さんは通りすがりのお客はほとんどいない。 口コミやネットで調べた人しか辿り着けない場所にある。 他県からもここのケーキも求めるお客が殺到し、午前中に完売してしまうこともあるらしい。 未舗装の険しい道を抜け、ようやく店の看板が現れた。 「良かった♪変な所に連れて行かれちゃうかと思った(笑)。」 確かに僕が女性でもこのシチュエーションは事件に巻き込まれる気しかしない。 誰が産廃処分場のそばに人気のオシャレなケーキ屋があると思うだろうか。 車を停め店内に入るとかろうじて残っていたケーキがショーケースに数個あった。 テーブルに着き、まじまじと彼女を見てしまった。 髪は後ろに編み込んで綺麗にまとまっている。 言われなければセミロングとは気付かない。 落ち着いた色合いのサマーニットに花柄のスカート。 スレンダーな体型によく似合っていた。 二人でケーキを食べながらいろいろな話をした。 普段メールしてるのにいくらでも話したいことが出てくる。 会計を済ませ駐車場に向かう。 駐車場までは長い階段を下りなければならず、その階段も隙間が開いているような少し危なっかしい作り。 僕の横に並んだ彼女が「私と30センチくらい身長が違うんですね。これでもヒール履いてきたんですよ♪」と言いながら微笑む。 こわごわ階段を下りる彼女を見てそっと彼女の右手を握った。 ずっと階段が続けばいいのに…。 帰りの車内でも話題は途切れることなく待ち合わせ場所に近づいた。 彼女の表情が今までと違う気がしたが、もしかして帰りたくないのかなって自分に都合よく考えた。 「今日は遅くまでありがとう。○○さんに会えて良かった。これで僕もサイト辞めれるよ。」 僕がそういうと彼女から思いがけない一言が。 「サイト辞めないで下さい。」 えっ? その4に続く(泣)

    コメント | 6

    お気に入り | 3

    PV | 568

  • 4

    Thumbnail

    初対面なのに車に乗り込む…??

    危機管理能力なし? 初デートで初対面で、男性とドライブ? それもエキサイトやマッチングアプリとかで知り合った人と?? いや〜これって 慣れているのか… それともアホなのか… 危機感全くなしってすごいね〜 たまにニュースで事件になってるのはこういう人なんだろうな〜 わたしならまだほとんどどんな人かもわからない人と一緒にtaxiへ乗るのも怖い。 またこれも慎重になり過ぎかな??笑 とにかく怖い怖い。

    コメント | 2

    お気に入り | 0

    PV | 246

  • 5

    Thumbnail

    ♪紫雲♪のお部屋だよ〜♪( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆花暦…………diary

    四季折々、、春夏秋冬、、、日常、、、あたしの好きな物がいっぱい〜♪ フィーリング合う人だけお立ち寄りください。

    コメント | 4382

    お気に入り | 37

    PV | 9395