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    【日常】失礼しました

    2019年01月12日14時16分 作成


昨日久しぶりにパーマかけた、ボリューム半端ない!
今日”ライオン”の姿勢で、接客しますね、笑。
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    他人のSE〇は やっぱ可笑しい 〜R18指定でお願いします(笑)〜

    先日 ネットで読んだ 84歳のAV女優の話を書いたが それと別の記事で 『女性が“おんな“を維持する為には  心身ともに性的な興奮を感じるのを   継続してゆく事』 的な話題を読んだ 心の方は 『誰かに好意を持つこと』で 相手は旦那なら言うこと無いが 温泉アイドルでもホストでも   なんでも構わないらしい(笑) で 躰の方は これまた旦那と励めば円満だが 『自分で処理しても良い』  …とのことで……… 思わず笑ってしまった(笑) そして  松坂桃李の『娼年』を思い出した ワタクシは随分前に原作を読み 先だってオンラインで映画を観ただけだが 元は舞台だったと知って驚いた だって全編 性行為なんですもん(笑) 頭が良くて名門大学通ってて 顔も良いからモテそうなんだけど 他人…女にも興味は無いし 自己肯定力も低そう…って設定の松坂が バイト先のバーを訪れた女性に見出され 高級な男娼になっていく話 最初の客は『そういうコト』に慣れている 高スペックな女性 松坂とお茶をして 『またね』 と去ってしまう でも直ぐに翌日の予約が入り 2度目の時はお喋りももどかしく  ホテルに飛び込んで行為をする そこから始まって 『仕事という名の性行為』を繰り返す さして綺麗でも可愛くも無い女性 様々なシチュエーション その遣り取りが 『これはコメディなのか?!』 ってくらい可笑しい時も有るのだが それ以上に可笑しいのが 性行為の画一化(笑) 激しくkissをする 激しく指でする 激しく動く       ………つまらん(笑) 原作で読んだときは 謎の女性との心の葛藤とか もっと深い話だった様な気がするのだが あぁやって画像になってみると 行為の場面ばかりぶち込まれて 幾ら主演が松坂桃李でも ただのAVに毛が生えた程度…    ドキドキしながら見て損した(笑) 話の主旨がぶっ飛んだが …と言うわけで 女性が“おんな“としての躰を維持する為に 安易に『誰か』を利用するのは  難しいのかも知れない 行為に心を付帯する女性にとって  純粋に『楽しむ』コトが   出来なさそうだから…

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    辛い…。

    LGBTのFtMの恋人から遠回しに別れてくれと言われた。 散々私の事を遠回しにコケにしたり、私の見た目にケチつけたり(その人も見た目は……ですが)、遠回しに馬鹿にされたり、その結果が私は馬鹿にされていたという事実。 腹を割って話せた相手だけに、この仕打ちは余りにも酷すぎるし、虚しすぎる…。 もう恋なんてしない。 もう人を簡単に信用しない。 所詮、私はやはり独りぼっちなんですね。

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    ちょっと遠いんですけど みくの好きなパン屋さんにいってきました。 なんでも消費税があがってから 急に高くなったようにかんじますね。 いろんなパンがあってピカチューとかパンダパンとか 明太チーズとかもおいしそうでした。 結局まよって チーズトーストと ナッツデニッシュを買いました。 https://www.youtube.com/watch?v=sspDD-AK8RI やっぱりパン屋さんの焼きたてパンは おいしいですね♪

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    先日接待でラウンジに行った時の事。 何時もはおしぼりだけなのに、その後テーブルに置かれたアルコール除菌ジェルで手を殺菌させられた(^◇^;) このご時世。。。。。 致し方ない事だとは思うが、僕の手は例え接待でなく、プライベートであっても、若い女性に濃厚接触はしませんから!(^^)v とつい心の中で叫んでしまった\(//∇//)\

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    さみしいと思うのは、誰からも認められていないという承認欲求が満たされていない状態を言う。 周りが、誰かが自分をあてにしてくれたり、ケアされたり、愛されているという承認さえあれば、頑張んなきゃって思う。 承認が当たり前のように当たり前にあるのが、家族だ。ところが、家族であっても歳をとってくると彼女から、ママ、家族の一員、最後は空気。旦那は自分を見向きもしない。全く関心がないのを感じる。こんなにサポートしてきたのに! 旦那はいい、社会との接点があるから、何処からか承認欲求を満たしてる。家庭にいる自分は一人だ。やさしさ、承認を旦那に求めるが気づいてくれないばかりか、冷たい。 自然と愛や認められている意識、承認欲求をどこか外に求める事になる。 旦那は旦那で、歳をとって実力がなければ、会社でも上司の承認欲求に応えられなくなる。そうなると、会社の立場も物悲しいものになる。そのストレスや承認欲求を外部に求める。それを妻に求めれば、お互いに大丈夫。頑張ろうとなるのだが、ストレスの吐け口にしてしまう。今更、女房の承認、愛なんているかよって。 アドラーが言う、 人の承認欲求を完全に満たすことなんて出来やしない。相手の期待なんて、自分じゃないから、分かるはずがない。ある程度、満たしても、どんどんいろんな期待をかけてくる。そのプレッシャーに応えるのに、必ずストレスが発生し、溜まるとどこかが壊れる。同じように、そのストレスを自分より弱いものに妻や子供や部下に強いたりする。たまったものではない。 そんな人間が、リタイヤすると、全くの承認欲求が得られなくなる。不安になる。妻に求めればいいのに、妻も部下のように扱う。 大事な人が側にいるのに気付かない。自分の事ばかりしか考えない。俺はさみしい、何だか悔しがっている。自分が悪いのに。意味のないプライドばかりが高いせいなのに、周りや社会の責任にする。 偶に妻の大切さに気づく事もあるが、もう遅い。妻は自分に承認欲求を求めていない。友達との関係の方が重要。さみしさに拍車がかかり、熟年離婚となるケースが増えている。 さぁ、この悪循環をどう解決するか、アドラーに聞いてみよう。

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