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    【雑談】読了日記・・・・『 「生き場」を探す日本人 』

    2019年01月13日00時21分 作成

    2019年01月13日00時22分 更新




古本で購入したので、やはりちょっと古めの本ですね・・・

一時期、物価が安く気候も暖かい・・・ということで海外へ行こうというブームがありましたでしょうか?

そこそこの年金が受給できる年代の人は、円高も手伝って・・・比較的余裕があったのでしょうかね?

著者の下川氏は、若者が日本にいるのがいたたまれなくなって・・・・外国に行って住み着いているのを「外こもり」といっていたようです・・・・日本国内で、家に「引きこもる」のと比較して考察していたようですね・・・



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「生き場」を探す日本人 (平凡社新書) 新書 ? 2011/6/15
下川 裕治 (著)

内容(「BOOK」データベースより)

閉塞感が覆う日本で「行き場」をなくした中高年たちが、成長著しいアジアに「生き場」を見出しはじめている。
ある者は日本を捨ててアジアに渡り、ある者は日本に捨てられ、アジアに救われた。
アジアでの転職・起業は今にはじまったことではない。
だが、海を渡る日本人の意識は確実に変わりはじめている。
なぜシニアたちはアジアに渡ったのか。
そして彼らの姿を通して見える今日の日本とは―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

下川/裕治
1954年長野県松本市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。新聞社勤務を経てフリーに。
アジアを中心に海外を歩き、『12万円で世界を歩く』(朝日新聞社)でデビュー。
『南の島の甲子園―八重山商工の夏』(双葉社)で、2006年度ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞

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参考:



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日本を降りる若者たち (講談社現代新書) 新書 ? 2007/11/16
下川 裕治 (著)

内容紹介

なぜ、彼らは海外で「こもる」のか?
バンコクはじめアジアの街で、何もせずただダラダラと生活する若者たちが増えている。彼らの生き方から映し出される日本社会の現実。

内容(「BOOK」データベースより)

日本で悩み続けたことがバカみたいいに思えてきた。バンコクをはじめ増え続ける「外こもり」。彼らがこの生き方を選んだ理由とは。

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    適当

    今度貴方の住む所に引っ越す事にって言うコメント。皆に送りつけてる。この男よっぽどもてないんかなぁ。

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