• Thumbnail

    【日常】更にいじけてます。

    開けてよ~

    コメント | 8

    お気に入り | 0

    PV | 214

  • Thumbnail

    【日常】わたし…いじけてます。

    いつになったらお裾分けくれるの? む~

    コメント | 0

    お気に入り | 0

    PV | 162

  • Thumbnail

    【日常】休日の朝…

    昨日降り続いた雨も上がりお天気も回復し日差しの明るい朝になりました。 ねこさんがお日様に反応してベランダに出して、出して!とうるさい(笑) これからどんどん寒くなるので ねこさんも心地良い日向ぼっこは今のうちだもんね。 私も寒いのが苦手なので 出来るだけ寒い冬にならないことを祈ります。でも今年の冬は寒い…ってTVで言っていたっけなぁ(^_^;) 休日の朝 皆さんはいかがお過ごしですか? どんな1日を過ごされますか。 私は午後からお買い物に行こうかなってくらいの予定しかありませんがw 皆様、良い1日をお過ごし下さい☆

    コメント | 3

    お気に入り | 2

    PV | 152

  • Thumbnail

    【日常】1日だけ

    入れ替わってみたいな~ (=^ ェ ^=)

    コメント | 2

    お気に入り | 0

    PV | 134

  • Thumbnail

    【雑談】ねこまんま

    入院中

    コメント | 42

    お気に入り | 9

    PV | 1489

  • Thumbnail

    【日常】彼女と寺田さん(子猫)の馴れ初め

    休日 これといって予定の無い彼女は 自宅の近辺を散策する事にした 財布一つだけで 彼女は部屋を出て 近くのパン屋に行き いくつかのパン 牛乳とストレートティーを買った そこから歩いて公園に行き ベンチに腰掛けて ストレートティーを飲み 辺りを観察した はしゃぐ子供達 ベンチで新聞を読むおじさん それを退屈そうに待っている犬 立ち話をしている若い母親達 何処を見ても何気ない休日の風景だった ストレートティーを飲み終えた彼女は ペットボトルを 両手に持って背伸びをした後 ここからもう少し離れた神社へ向かった 割と低めの石階段をリズム良く駆け上がった彼女は 賽銭箱のある階段の隅に腰掛けて足を伸ばした 細くは無いが張りのある とても健康的な足がデニムのミニスカートから伸びている 彼女は白い袋からパンを取り出し 牛乳のパックにストローを差し込んだ 決してお洒落とは言えないブランチだが 彼女は気にしていない 素朴で穏やかな彼女は お洒落も化粧も控えめだが 優しい雰囲気に満ちている 彼女が最初のパンを一口食べた時 何処からか子猫らしき鳴き声がした 辺りを見回したが何も居ない 彼女はパンと牛乳を持ったまま立ち上がり 身体をかがめて神社の床下を覗いた  床下の薄暗い隙間に子猫が一匹居る それを見付けた彼女はしゃがんで あら こんなとこに? おいで そう話しかけた 子猫は声にならない小さな鳴き声で鳴きながら恐る恐る 彼女に近寄った 目の前まで来た子猫に いい子ね 大丈夫 こっちにおいで そう声を掛け しゃがんだまま 子猫と距離を詰めて行った 足元まで来た子猫は彼女の足に頬擦りをしながら なーう と一回だけ鳴いた どうしたの?一人?お母さんは?そう言いながら 彼女は更に辺りを見回した いないね そう子猫に向かって話し掛けた時 子猫が彼女の持っている牛乳に鼻先を向けてくんくんしていた あら お腹空いちゃったの?ちょっと待ってね そう言いながら小さくパンを千切り それに牛乳をストローから垂らして軟らかくした 牛乳はあまり良くないんだけどね これしかないのよ そう言って 子猫が食べれるのを確認してから 何度もおなじ事を繰り返している 彼女はすっかり自分が食べる事を忘れてしまっていた ふとそれに気付いた彼女はパンを口に咥えたまま もほおなはいっはいらね そう言いながら子猫の頭をそっと撫でた 一つ目のパンで牛乳が足りなくなった彼女はもう一つは諦めた 子猫は安心したのか彼女に素直に抱き上げられた 木製の階段に座りなおした彼女は足を揃えて横に向け 子猫を膝の上に乗せた おとなしいのねあなた そういいながら  膝の上の子猫を撫でた  子猫は気持ち良さそうにゴロゴロ言っている 彼女は お母さん居ないんだ 寂しいね うちの子になる? そう子猫に聞いた 子猫は んな と短く返事をした それから暫く子猫を構いながら残りのパンを境内にいたハトに 与えてみたりしなら時間を過ごした 穏やかな時間だ 彼女は賑やかな街に居るより そんな時間がとても安らぐ 子猫をトレーナーの裾にくるりと包んで彼女は自宅へゆっくり戻った 部屋に入ると起きたばかりの彼がキッチンの椅子で紅茶を飲んでいた 髪の毛が四方に散らかったままだ 帰ってきた彼女に お帰りー と一言言った後 彼女がトレーナーの裾を丸めている事に気付いて んー 何それ? と彼女に尋ねた 彼女は 可愛いの この子 そう言って彼に子猫を見せた かれは紅茶を噴出し 連れて帰ったの? と目を丸くしている お母さんも居ないみたいだし このままじゃ 死んじゃうよ ねえ 飼うでしょ? 彼女は上目遣いで彼に言った あーあーあーそれ もう決定してる言い方 しょうがねえな 彼はそう言いながらぐしゃぐしゃの頭をぐしゃぐしゃしながら答えた 彼女は ねえねえ ここが 今日からあなたのお家よ と 抱えた子猫に話しかけた で 名前はどうするの? かれはそう聞いた 暫く考えて彼女は 寺田さん と嬉しそうに言った どう言うセンスしてんの? と彼は笑いながら答えた 神社の境内で見付けたから・・彼女は口を尖らせて拗ねている 神社だろ寺じゃないじゃん・・わかったわかった そう拗ねるなよぅ 仕方ないなあ 彼はそう言って自分の部屋へ入った 床に子猫を下ろした彼女はあちこち珍しそうに匂いを嗅いでいる 子猫の寺田さんを見ていた 少しして髪型を直し 服を着替えた彼が部屋から出て来て 彼女に言った 買い物に行かなきゃな 首輪とかエサとか いろいろ要るだろ? 彼女は やったぁ! そう言って彼の手を握り小さく飛び跳ねた リア充めー!

    コメント | 3

    お気に入り | 0

    PV | 226

  • Thumbnail

    【日常】彼の悪戯

    ミニメコースへ参加する スタンダードコースへ参加する   相性診断コースへ参加する 健康診断コースへ参加する 出世コースに参加する 早期定年コースに参加する 女子高生コスに参加する

    コメント | 3

    お気に入り | 0

    PV | 281

  • Thumbnail

    【日常】公園のネコ

    一眼レフを買った時に練習してました。 公園のネコが大好きです。

    コメント | 21

    お気に入り | 0

    PV | 453

  • Thumbnail

    【日常】今日は少し寒いかな

    コタツがいいかなぁ

    コメント | 5

    お気に入り | 0

    PV | 555

  • Thumbnail

    【日常】団子三兄弟?

    自由気ままに寝てる^_^

    コメント | 8

    お気に入り | 0

    PV | 349