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    【まとめよう】天体ショー 月

    今日は、スパームーンです。 普段の満月より30%明るいよ! 地球に近いからいつもより大きく見えます(^^)/ コロナに負けるな~。 

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    【まとめよう】国際宇宙ステーションが見える!

    今日は、国際宇宙ステーション(ISS)が肉眼で見られるチャンスですよ! ベランダやお庭、屋上等で見られるチャンスですね~。 東京辺りでは、日本時間19時38分頃 上空400km上空で周回軌道をとっている宇宙ステーションが日本の上の大阪から紀伊半島付近を横断します。 他の地域からは時間(数分の誤差)天候や方角など条件もあるでしょうけど、ネット等で確認してみてね。 コロナウイルスで在宅でも、天体ショーで気分転換できるかもしれませんよ(#^.^#)

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    【まとめよう】ふたご座流星群

    いっぱい流れましたね!

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    【まとめよう】2016年オリオン座流星群、10月21日夜が極大!時間・方角は?

    2016年10月21日夜、オリオン座流星群が見ごろを迎えます。オリオン座流星群は、全流星群の中で速度が2番目に速く、明るい流星や痕を残す流星が多いのが特徴です。以下に、見やすい時間、方角、観測方法をまとめます。 http://resemom.jp/imgs/zoom/149356.jpg ▼時間帯 夜10時ころから夜明けにかけて。また21日の前後数日間も流星の観察が可能です。 http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/59/72/a898ca64f5329f79d49d45f59cf7fb45.jpg ▼方角 比較的、流星群はどこの空を見ても観測できるとされていますが、流星が放射状に流れる「放射点」のあるオリオン座が東の空にのぼってくるとし、東の空を注目して見るとよいでしょう。 2016年のオリオン座流星群は、すぐ近くで月が輝くため月から遠い方向の空を広く見て観測します。 http://resemom.jp/imgs/thumb_h/149357.jpg 防寒対策をして秋の夜空に輝く星を楽しみましょう! 以下サイト参照 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00010000-sorae_jp-sctch http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000000-resemom-life

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    【まとめよう】<2016>8月12日夜「ペルセウス座流星群」ピーク!時間・方角は?

    三大流星群の1つである「ペルセウス座流星群」の活動がまもなくピークになることを伝えています。日本時間の8月12日22時頃が最も活発になると予想され、月が沈んだ後の夜半頃(13日未明にかけて)が見頃となります。 http://shado.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2013/08/28/per20130813ames.jpg ▼ペルセウス座流星群 1月の「しぶんぎ座流星群」、12月の「ふたご座流星群」とともに、「三大流星群」と呼ばれている。活動が活発になる時期が夏休みやお盆に重なるため、子どもでも夜更かしがしやすく、夜の屋外も比較的過ごしやすいことから、観察しやすい流星群としても人気がある。 http://gori.me/wp-content/uploads/2013/08/sky.jpg http://az416740.vo.msecnd.net/static-images/forecaster/diary/image/50261/1/20160812082952/large.jpg ▼方角・場所は? 放射点のある北東の空を中心に四方八方に飛んでくるが、空を広く見渡すのが観察のポイントとなる。また、見えないからと数分で諦めず、少なくとも15分くらいは見続けた方が良いという。 http://hp.otenki.com/wp-content/uploads/2015/06/enta_star_peruseusu100.jpg 夜空が十分に暗い場所で観察すれば、多くて1時間当たり45個以上の流星を見ることができます。さらに今年は例年よりも活動が活発なため、より多く見られるとの予想がされています。 以下サイト参照 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00000006-impress-sci http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160726-00000001-resemom-life

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    【まとめよう】(画像)6月20日はストロベリームーン!意味は? 【2016】

    夏至の頃の満月は赤みがかった色が特徴で、「ストロベリームーン」と呼ばれています。2016年の夏至は6月21日。その前日の6月20日に、満月を見ることができるようです。 https://pbs.twimg.com/media/CP-9eqcUkAAij9I.jpg ▼6月の満月とイチゴの関係 ネイティブ・アメリカンは、1年のうちに12回現れる満月を大自然や人間のいとなみの節目として考え、季節に応じてそれぞれの満月に名称をつけました。彼らは、ほぼ一定のサイクルでめぐってくる満月に、身近な動物や季節の収穫物などの名前をつけました。12の満月のうち、6月の満月、もしくは初夏の赤みがかった満月をさすのが「ストロベリームーン」です。 http://macgyver0326.secret.jp/fnakajima/wp-content/uploads/2016/04/%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%94%E7%9B%9B%E3%82%8A%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8730.jpg ▼どうして赤くみえるのか? 日本を含む北半球では、太陽の高さは夏に高く、冬に低くなります。それとは反対に、満月の高さは夏に低く、冬に高くなります。つまり、1年のうちで太陽の高さ(南中高度)がもっとも高くなる夏至のころの満月は、真南に昇っても低空にいるというわけです。朝日や夕日が赤くみえるように、月も地平線の近くでは赤っぽくみえます。そのため、夏至のころの満月は、一晩中赤みがかってみえるのです。 http://imgcp.aacdn.jp/img-a/800/600/aa/gm/article/4/5/5/9/3/0/strawberrymoon.jpg なお、出所ははっきりしませんが、ストロベリームーンを見ると「幸せになれる」「好きな人と結ばれる(結婚できる)」といわれています。そんな言い伝えを知っておくと、ストロベリームーンを見るときのワクワク感が増しますね。この時季ならではの、赤く輝くストロベリームーン。初夏の夜気を感じながら、じっくりと味わってください。 以下サイト参照 http://news.livedoor.com/article/detail/11651085/ http://news.allabout.co.jp/articles/c/455930/

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    【まとめよう】火星が地球に最接近する「スーパーマーズ」が5月31日出現!観測場所・時間は?【2016】

    5月31日は、火星が地球に最接近する「スーパーマーズ」の日です。火星の最接近は、約2年2か月ぶり。その距離は約7500万キロメートル。東京のような明るい空でも、南の方角に明るい赤い星が見えます。地球から火星を見ると、太陽の反対方向にあって全体が照らされているので、とくに観察に適している時期です。 http://smtgvs.weathernews.jp/s/topics/img/201605/201605180105_top_img_A.jpg 火星は太陽の周りを楕円軌道で周回しており、地球からの距離は常に変化しています。地球と火星が最接近するタイミングは2年2ヶ月おきに発生し、今回の7,528万kmはその中でも近めの「中接近」です。なお、次回の最接近は2018年の7月31日で、さらに近い5,759万kmまで接近します。 http://smtgvs.weathernews.jp/s/topics/img/201605/201605180105_box_img3_A.png http://smtgvs.weathernews.jp/s/topics/img/201605/201605180105_box_img2_A.png ▼観測ポイントは? 19時半過ぎ頃から南東の夜空に現れる赤い星が火星で、肉眼で赤く輝く火星を確認することができます。31日付近の火星の出は18時頃、南中は23時頃、火星の入りは04時頃で、一晩中火星が観測できる予定です。また、火星の左下にはさそり座のアンタレスや、さらには土星が観察できるかもしれません。 http://smtgvs.weathernews.jp/s/topics/img/201605/201605180105_box_img0_A.jpg  31日の火星は視直径:18.6、光度:-2.0等で観察できます。視直径とは地上からみた見せかけの大きさで、光度は明るさです。火星の最遠時と比べると、視直径:18.6とは約5倍ものサイズになります。そして、-2.0等は近くに輝くアンタレスの1等よりもかなり明るいものとなり、周りの星とはっきり区別できることでしょう。 http://smtgvs.weathernews.jp/s/topics/img/201605/201605180105_box_img1_A.png さて、肝心の夜の天気ですが、新宿付近は30日の夜は曇りまたは晴れ、31日の夜は曇りまたは晴れ、6月1日の夜は晴れとなるようです。火星の最接近を観察するには31日の夜か、6月1日の夜が良さそうですね! ▼最接近している火星の様子を、宮崎県都城市のたちばな天文台からライブ-中継を行う予定です https://www.youtube.com/watch?v=tNrgiZhl3oI&feature=youtu.be 以下サイト参照 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00010000-sorae_jp-sctch http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00000009-wordleaf-sctch

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    【まとめ】【2016年】4月22日夜は、こと座流星群とピンクムーンの共演!観測時間・方角は?

    2016年4月22日は「4月こと座流星群」と今年最小の満月が共演する日。本日は満月の夜ですので、流星のピークの観測は難しいとのこと。期待できる流星の頻度は1時間に10個ほど。そして、4月に現れる満月は海外では通称“ピンクムーン”とも呼ばれており、ネットユーザーの間では「恋愛運にご利益があるかも」と注目を浴びています。金曜日の深夜はのんびりと満月と流星群を眺めるのも良さそうです。 http://az416740.vo.msecnd.net/static-images/suppl/article/image/11831/1/20160421210916/large.jpg ▼こと座流星群 「こと座流星群」のこと座は夏を代表する星座の1つ。七夕の「おりひめ星」として知られ、全天で5番目に明るいベガの星座です。そのこと座の方角から飛んでくるから「こと座流星群」とよばれています。 http://tt.sakura.ne.jp/~hiropon/sky/images/lyra.gif 夏の大三角のこと座のベガ・わし座のアルタイル・はくちょう座のデネブ http://www.chitanet.or.jp/users/stern/images/guide/natu-3kaku-g.jpg ▼ピンクムーン 4月のこと座流星群の観察が期待薄なら、同時に輝く満月に注目しよう。国立天文台によれば、4月22日の満月は今年の満月の中で「もっとも小さく見える満月」。さらに、月暦や月に関する情報を配信する海外ニュースサイト「Full Moon Phases」によると、4月の満月は海外では「ピンクムーン」とも呼ばれている。ピンクムーンの名前の由来は、日本では「芝桜(シバザクラ)」とも呼ばれるモスフロックスや春に咲くピンク色の植物から来ているそうで、ほかには「エッグムーン」や「フィッシュムーン」と呼ぶ地域もあるという。決してピンク色に見える月だから「ピンクムーン」というわけではないようです。 https://d.ibtimes.co.uk/en/full/1500162/full-moon.jpg ▼観測の時間・場所は? 国立天文台によると、4月22日は「4月こと座流星群」が極大を迎える日。4月こと座流星群の観察おすすめ時間帯は4月22日午後11時ごろから翌朝まで。しかし、4月22日の夜に輝く月は満月であるため、流星群の観察条件は悪いとされている。例年、「4月こと座流星群」の流星出現が期待できるのは4月15日から25日まで。観察には北の空を見ましょう。 以下サイト参照 http://www.study-style.com/seiza/Lyr.html http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160422-00010000-sorae_jp-sctch http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160422-00000004-resemom-life

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    【まとめ】4年ぶりの日食!2016年3月9日【部分日食・皆既日食・ダイヤモンドリング】画像まとめ

    3月9日は、部分日食が日本各地で見られました。日食が見られるのは2012年5月21日の金環日食以来4年ぶり。日食の開始が一番早いのは那覇で午前9時29分、東京が10時12分、札幌が10時38分。インドネシアの島々から太平洋にかけては皆既日食がやダイヤモンドリングが見られました。以下に部分日食と皆既日食の画像をまとめます。 http://web.canon.jp/technology/kids/mystery/img/m01_10_03.jpg ▼部分日食 https://twitter.com/yama_wasabi_/status/707398414921629697 https://twitter.com/nekonekomaron/status/707401726240763904 https://twitter.com/IPU_official/status/707399534805000193 ▼皆既日食 https://twitter.com/KAGAYA_11949/status/707388139518562305 https://twitter.com/mr_dzikri/status/707398408567263232 https://twitter.com/takemaru/status/707393358835023872 https://twitter.com/lili0519/status/707366056348622852

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    【まとめ】新年初の天体ショー!2016年しぶんぎ座流星群1月4日夜がピーク【場所・時間】

    2016年最初の天体ショーはしぶんぎ座流星群。三大流星群のひとつで、4日の17時頃に見頃を迎えます。太平洋側は晴れる所が多く、観測のチャンスあり。 https://d2ygv0wrq5q6bx.cloudfront.net/uploads/image/files/103/7bb0e5cc3e8033326e17b0f02a2a421cb67f4ae3.jpg ▽しぶんぎ座流星群とは 8月のペルセウス座流星群、12月のふたご座流星群と並ぶ三大流星群のひとつ。名前は、現在は存在しない「壁面四分儀座」という星座に由来。   天文学者ヨハン・ボーデの星図に描かれたしぶんぎ座 https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/32/Quadrans_Muralis.jpg   https://www.city.tottori.lg.jp/www/contents/1425107882625/html/common/other/54f66b0d454.jpg   ~今年の観測情報~ ・場所 放射点は北極星や北斗七星の周辺。放射点から四方八方に飛びだすように流れる。 http://az416740.vo.msecnd.net/static-images/forecaster/diary/image/37041/1/20160103152610/large.jpg   ・時間 最も多く流星が降る「極大」は1月4日17時頃ですが、観察に適しているのは1月15日未明の2時~3時になるそうです。 http://img.tabi-labo.com/wp-content/uploads/2015/12/098316000259-1024x572.jpg   以下サイト参照 http://www.tenki.jp/forecaster/diary/y_nakagawa/2016/01/03/37041.html http://www.study-style.com/seiza/Dra.html

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