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    【まとめ】天皇杯はガンバ大阪が2連覇!

    天皇杯は、ガンバ大阪に2連覇に終わりました。 始まってすぐに槙野選手がけがをするなど、いろいろありましたが、 結局は、ガンバ大阪の勝ちです! 今年も、浦和レッズは無冠でしたねぇ… http://www.excite.co.jp/News/soccer/20160101/Kyodo_BR_MN2016010101001283.html サンフレッチェサポで、関西在住の私は、 準決勝は観に行っていたのですが… 正直、サンフレッチェらしくない試合運びでした。 累積で塩谷、疲労でドゥグラスを欠いたのは痛かった そして、さすがにクラブワールドカップなどでの疲れが見えましたね。 試合日程を少し考慮してほしいなと言う感じでした。

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    【速報】本日、Jリーグ王者決定!

    本日、12/5 エディオンスタジアム広島にて、 チャンピンシップ・決勝第2戦が行われるJリーグ 第1戦は、サンフレッチェ広島の劇的な逆転勝利で決まりましたが、 そのまま広島の勢いが続くのでしょうか? 今期、Jリーグ年間王者の広島はやはり強い!と言った感じですね。 ホームでの試合なので、やはり広島が有利と言えるでしょう。 そして、もってる男・佐藤寿人が決めてくれる気がして仕方ありません! ところで…こんな記事が出ていました。 http://news.livedoor.com/article/detail/10914292/ 確かに、佐藤寿人選手が言うように日程の逆転はおかしいですね 王者が決まるのが最後でないとなんだか盛り上がりに欠けますよね。 年間王者をとっても、あまりうまみもないし… 来年度、どのようにCSを行うのか? いろいろと改善が必要な気がします。

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    【まとめ】東口が神懸かったセーブ連発!ガンバ大阪が死闘を制し決勝へ!

    いよいよ11年ぶりのポストシーズン、Jリーグのチャンピオンシップが始まりました。 まずは今日、準決勝の浦和レッズVSガンバ大阪の試合が行われ、延長戦の末ガンバ大阪が勝利しました。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-01407218-gekisaka-socc 延長戦もあったとは言え、両チーム合計38本のシュートが乱れ飛ぶ激しい試合。 そんな試合に決着をつけたのは、延長後半13分という残りわずかの時間でのガンバ:藤春選手のゴールでした。 藤春選手は今日が誕生日で、自らの決勝ゴールで祝う形となりました。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00374527-soccerk-socc さらに劇的だったのは、その直前にガンバ:丹羽選手があわやオウンゴールになるバックパス。しかしボールはポストに当たり間一髪で難を逃れ、その跳ね返りをガンバ:東口選手がダイレクトで展開し、そこから一気にカウンターで生まれた得点でした。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151128-00010012-sdigestw-socc この時、すぐさま左サイドにパスを出した判断も光りましたが、この試合の東口選手は正に神懸かり的なセーブを連発し、ガンバの勝利に貢献しました。MOM選出も、文句なしといった活躍でしたね。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00374470-soccerk-socc

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    【まとめ】年間総合1位は広島!浦和は大量に0円移籍で獲得したはずなのに…

    Jリーグはリーグ戦の全日程が終了し、年間総合の勝ち点1位はサンフレッチェ広島となりました。 http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20151122/367429.html チャンピオンシップの行方はさておいて、広島はここ4年で3度の年間総合優勝を果たしています。 毎年主力選手の流出がありながら、見事なピンポイントの補強+若手の底上げが上手くいっている証拠ですね。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/list/201511/CK2015112302000117.html 一方、またも浦和は年間総合優勝を逃しました。 今年は他チームから、あれだけ「0円移籍」で補強をしていたにも関わらず、です。 http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20150113-OHT1T50205.html 「ビッグクラブを目指す」という浦和が0円移籍を誇らしげに語ることや、そもそも0円移籍のルール自体の是非は、ここでは置いておきたいと思います。 ただ、上の記事にもあるように「ACLを見据えた補強」と言いながら、そのACLは早々と敗退。 さらにナビスコ杯も取れず、挙句に年間総合優勝すら逃す。 これでは、あれだけの補強は何だったのか、と言われても仕方ない結果です。 http://www.footballchannel.jp/2015/02/20/post72919/ 一方、広島の補強は石原・高萩の抜けたシャドーの穴を埋めるべく、ドゥグラスと工藤。またファンソッコに代わるボランチ・DFの控えとしての佐々木。以上のピンポイント補強のみでした。 http://www.footballchannel.jp/2015/02/26/post73926/ ちなみに年間総合3位で、ACLでは準決勝まで進んだガンバ大阪の補強を見ても、FW赤嶺、MF小椋、GK藤ヶ谷というピンポイント補強のみでした。 http://www.footballchannel.jp/2015/02/16/post72166/ これら3チームの補強を比較しての結果論で言えば、広島と大阪は「チームの弱点を補うもの」として補強を行っている、ということだと思います。 浦和の0円補強の6選手を見ると、ズラタン・石原・高木・武藤と攻撃面の補強が目立ち、サイドは橋本、DFには加賀のみ。特に運動量が求められるサイド(WB)と、ボランチ・DF面の控えが薄いイメージがある浦和で、なぜこれだけ前線の補強に偏ったのか。特にボランチの補強が何故無かったのか。…0円で獲得出来るボランチが居なかったのかな(笑)。 仮に浦和がチャンピオンシップで優勝したとしても、これだけ他チームから0円移籍で獲得しておきながら、この結果では…。また、来年も0円移籍で補強しまくりますか?(笑)

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