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    【雑談】秋風に吹かれて...

    ゆらゆらと秋風に吹かれて揺れるコスモス あなたを想う気持ちに似ている 好きなのに こんなに好きなのに あなたとどれだけ一緒に居ても距離は縮まらない 私とのことは束の間の遊び? それとも、出逢うのが遅かった恋人? いいえ、きっとどちらでもない あなたにとっての私は...やりきれない思いや疲れを一瞬だけ忘れるための場所 その辛く苦しい現実を見つめなながらも 心はこのコスモスのようにゆらゆらと揺れ続ける やがて秋がゆき、凍える冬が来る前に枯れてしまうと知りながら 私はあなたのそばで咲く哀しい秋桜

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    【日常】恋する彼岸花

    一日一日と秋が深まり始めた10月、紅葉の便りはもう少し先かな... 9月の終わりに美しい盛りの彼岸花と出会いました 燃えるような真紅の花はまるで恋に命を燃やす女性のよう 短い命の花たちは、陽の光をいっぱいに浴びてキラキラと輝いていました

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    【雑談】絵を描くコツってなんだろう?

    私は一般的に見て「絵が描ける」部類の人間なんですが…(いきなり自己評価高めで恐縮です) 絵が描ける人と絵が描けない人の違いっていったいなんなんでしょうか 慣れ、というか小さい頃や普段から絵を描いている人のほうが描写力や技術が高まるというのはもちろんそうなのですが、直感的にどうも脳レベルで差異があるような気がすることがあります 絵が上手いかどうかと頭が良いかどうかはまったく別の事です。それは私の経験則で断言できます。 それでもやはり自分より頭脳的に優れていると思える人が絵を描けない、という事実に遭遇するとやはりちょっと不思議な気がするのです。 一般的に描写的な絵を描くことは、目で対象物をインプットしてその像をスケッチブック(あるいはキャンバスなど)に想像によって投影し、実線を引いたり彩色することで再現する、というプロセスを踏むことで可能になります。(あくまで私個人がザックリ想像したことですよ) 物の形や色自体は各個人で見えているものが違うという様なことはありませんし、図柄をトレーシングペーパーでなぞることは誰にとってもそれほど難しいことではないでしょう。 つまり肝心なことは見た物の形を真っ白い平面の上に想像で再現することではないでしょうか この能力に人によって差が生まれる原因は簡単です。そんな能力は生活には全く必要がないからでしょう。 人に丸に見えているものが自分には三角に見えるなんてことになったら大変ですし、文字を書くことは絵が描けない人にでも当たり前にできます。 対して「見たものを平面に投影する想像力」なんていうものは、絵を描くこと(やデザインすること)以外に必要になる機会などほとんどないでしょう。 つまり絵が描ける様になること、形が取れる様になる、ということは、上記の「敢えて鍛えないかぎり向上することなどまずない」能力の精度が上がることである と、私は思うのです。 最終的に「だからなんだ」と言われたらぐうの音も出ない感じの結論になってしまいましたが、ご意見などあればコメントやメールでどうぞ…… (画像はほんのわずかばかりでも説得力を持たせるために添付した筆者の絵です…)

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    【日常】超芸術トマソンをご存知ですか??

    小難しい芸術の話でも超常的なスピリチュアルな単語でもないんですよ(^^; 超芸術トマソンというのは所謂「路上観察」(読んで字のごとく、日常的に目にしない人はいないであろうそのへんの道路やら住宅街やらを敢えてジッと見つめることで面白いことを見出そうという活動。マンホールの柄の写真を撮ったりするやつです。)の一種で、戦後日本の現代芸術家・作家である赤瀬川原平翁(と、その周辺人物達)によって体系化されました。 一昔前に流行っていたので、知る人ぞ知る、という感じでしょうか…… そしてその「超芸術トマソン」。一言でその性質を言い表そうとするならば『都市に潜む無用の長物』とでもいったところでしょうか。 手っ取り早く飲み込んでもらうには例をあげるのが一番でしょう。 超芸術トマソン第1「物件」にしてその代表格。『四谷階段(四谷純粋階段)』おばけは出ません。 この物件、端的に言えばただの四谷にある階段です。それのなにが問題かというと、「ただの階段」過ぎるところであります。 当然のごとく建築物に付随した形で存在するこの階段には、上がりきったところに何も無いのです。 上がって、下りる。それだけの機能の階段が、素知らぬ顔して道端に存在した(現在は取り壊されてありません)ことに合理化された社会に取り残されたような、あるいは図々しく平然と腰を据えているような、、 そんな感慨を覚えませんか………???? 覚えない人は良いのです。なんの支障もないのでそのまま通り過ぎましょう。 少しでも面白みを感じてしまった方、あるいはこれから路上を歩くときは常にキョロキョロしていなくては気が済まないようになってしまうかもしれません なんたって超芸術トマソン、もっといえば路上観察の世界には(こういうものに惹かれてしまうような人間にとっては)深い魅力が散らばっていますから… 超芸術トマソンには前述の物件が該当される「純粋階段」の他にも、「無用庇」「高所ドア」「無用門」などの分類があります。興味が出てきましたでしょうか。 調べていただければ関連書籍なども多数ありますよ… 路上観察は着の身着のまま、今日からできます。なんてことはない移動時間や散歩の時なんかに頭の片隅においておいて、ちょっとだけキョロキョロしてみることを推奨したい次第です。

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    【ニュース】展覧会の予定

    展覧会の ご案内です。 現代アートに興味のある方もそうでない方もお気軽にお越しください。 <展覧会予告> 『プシュケー』展 古代ギリシャでは蝶を魂と呼ぶ 期間:2017年3月16日(木)~3月28日(火)11:00~19:00(最終日17時まで)/2F Art Lobby レセプションパーティー:3月18日(土)18時~20時 http://www.promo-arte.com/sp/ “PSYCHE†” From: March 16th 2017 to March 28th, 2017 at 2F Art-Lobby / Closed on Monday Reception party:6 - 8 pm on Saturday 18th March 2017.

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    【まとめよう】(画像)話題の「茨城県北芸術祭」感想は?日本最大規模のアートの祭典!

    茨城県北部の6市町(日立市、高萩市、北茨城市、常陸太田市、常陸大宮市、大子町)を舞台にして開催されている日本最大規模のアートの祭典「KENPOKU ART(ケンポクアート) 2016 茨城県北芸術祭」が注目を集めています。チームラボなど、17の国と地域から迎える85組のアーティストが参加。東京23区の2.7倍もの広い敷地に、約100点の作品が集結するというなんとも壮大なスケールのイベント!11月20日までの開催なようです。 作品名「落ちてきた空」 http://casabrutus.com/wp-content/uploads/2017/06/0707ibarakikenpokugeijyutusai201602_666.jpg ▼行った人の感想は? https://twitter.com/arakihaya/status/797693261506756608 https://twitter.com/tomomi__t/status/795912606489812992 https://twitter.com/gonzo_nakaryng/status/795604203724894208 https://twitter.com/baibain24816/status/794926692837912576 https://twitter.com/tomeitoooo/status/787624599093555202 https://twitter.com/ryuwitter/status/797733378329935873/photo/1 https://twitter.com/umeume_camera/status/794516387318231040 https://twitter.com/ayaka_10k/status/795659669603643392 https://twitter.com/kimurasaki_yp/status/797348534831878144 https://twitter.com/staregg2007/status/797624833072713728/photo/1 https://twitter.com/kobako/status/794161019740454912 ▼見るのみどのくらいかかる? https://twitter.com/mujina1985/status/797416393662599168/photo/1 https://twitter.com/kokoharu28/status/793951805386305537 "芸術祭と行っても一カ所に作品が集まっているのではなく、本当に茨城県北全域の各所に展示作品がばらけているので、ドライブしながら観光名所に立ち寄りながら、美味しいものを食べながら、アートを巡る旅を楽しむことができます。1日では回りきれないので、見たい作品を予習して、効率よく回るためのルート設計が必要です。" http://www.gizmodo.jp/2016/09/kenpoku-art-2016-report.html 【モデルコース】 http://wrs.search.yahoo.co.jp/FOR=j1QKkcdV3iibdPfHAnbfsCHHYv8ryxm76ZWtOuivWUMoMiVKL2q8GjlspJLDjcM6pBITgbknK3AueL_KGYqboeNZN6T3LY6Xg.ur96Bm2w4LE5Q1SVGymTVwJLPmLQYzRzPjxeOKuwKAucc5sXfTncMcf5gV9tBIxjOMBcxRPrP0pTFVUV5JHbnyKL5f4y.BB76xuZeuDi_Bc65Oj.8G/_ylt=A2RAyiWXMClY5HYAC0eDTwx.;_ylu=X3oDMTEydXJ1bGE1BHBvcwMzBHNlYwNzcgRzbGsDdGl0bGUEdnRpZANqcDAwMDU-/SIG=11imsqqun/EXP=1479195223/**https%3A//kenpoku-art.jp/course/ 日帰りだと、見る作品を絞って、エリアも限定する必要がありそうですね。 【概要】 開催期間:2016年09月17日~2016年11月20日 入場料:一般 2500円、大学生・高校生・65歳以上 1500円 アートスペースの開館時間:9:00から17:00まで https://kenpoku-art.jp/wp/wp-content/themes/kenpoku/common/img/top/main_sp.jpg 【茨城県北芸術祭 ホームページ】 https://kenpoku-art.jp/

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    【まとめよう】(画像・動画)飲める3Dプリントドリンクが話題!

    オーストラリアで行われた最先端の芸術・テクノロジーの展覧会「アルスエレクトロニカ フェスティバル2016」で発表された『飲める印刷』が話題になっています。 https://twitter.com/bladerunner1982/status/776279670706712576/photo/1 http://pbs.twimg.com/media/CsXmOvbVMAA9nTX.jpg http://pbs.twimg.com/media/CsXmPNaUAAASRN_.jpg 3D印刷の全く新しい分野を探求。個々の液滴が増粘し、液体に注入されてます。 (動画) https://twitter.com/nervous_jesse/status/774339635766038528/video/1 ▼アルスエレクトロニカ・フェスティバル(Ars Electronica Festival) 1979年から始まる最先端のArt, Technology and Societyを切り取るフェスティバル。世界中から、専門家が集い、オーストリア・リンツの様々な場所で催されれる展覧会、パフォーマンス・イベント、国際会議を通し て、議論を深め、新しい繋がりを生み出しています。 ▼アルスエレクトロニカ デジタル革命と共に歩み続け30年経た今なお、前進を続けています。アルスエレクトロニカはその歴史を通して継続的に発展をつづけ、こんにち、アート・テクノロジー・文化が出会う他に類を見ない文化機関として、国際的専門家から地元の人々にまでメッセージを伝える、包括的なアプローチをとっています。 ベンジャミン グレイメル(Benjamin Greimel)氏 が開発 http://static1.squarespace.com/static/54b021b2e4b02846b181392c/55422322e4b0091ca66b7a5e/5542232ae4b042c3b92e1c29/1430397818047/2012_Greimel_Benjamin_rahmenlos.jpg http://static1.squarespace.com/static/54b021b2e4b02846b181392c/554343eae4b0fe5c83b940a5/55434bf4e4b0a71b00050e7b/1430559712733/Benjamin_Greimel_Lukas_Hanzer.jpg ▼ツイッターの反応 https://twitter.com/HokySays/status/776585980979445761 https://twitter.com/DMRtetsu/status/776590853468852224 https://twitter.com/dojouinu/status/776502425456783360 以下サイト参照 http://www.aec.at/about/jp/

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    【まとめよう】(画像)まるで本物の人間!3DCG女子高生「Saya(さや)」2016verが公開【テルユカ】

    3DCGキャラクター「Saya」が本物の人間みたいだと話題になっています。 https://twitter.com/mojeyuka/status/774122652227076096 https://twitter.com/shinobiyoshimi/status/736904361469718529 ▼作った人は? Sayaを制作した石川晃之さんと、友香さん夫妻は、「Telyuka」の名前で活動しているフリーのCGアーティスト。 ”2011年頃から、フリーランスの夫婦ユニット「TELYUKA(テルユカ)」として活動を開始。2人ともゼネラリストとして、国内外のプロダクションからムービーの制作やキャラクター関連のアセット制作を依頼されることが多く、最近はフォトリアルな作品を中心に活動中。オリジナル作品では、奥様の友香さんがディレクションを、ご主人の晃之さんが技術面をリードすることが多いという。 ” http://cgworld.jp/interview/201511-saya-telyuka.html ”2015年10月、友香さんが、自主制作作品を紹介するつもりでツイッターにSayaの画像を投稿。すると「めっちゃくちゃリアル」「どこかのアイドルかな?」と想像もしなかったほどの反響が寄せられました。海外のCG専門誌などに掲載されたほか、広告やテレビ番組などでの使用依頼もあったといいます。” http://withnews.jp/article/f0160517000qq000000000000000W03610701qq000013252A https://twitter.com/mojeyuka/status/653803931613556736/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw ▼ツイッターの反応 https://twitter.com/makotofalcon/status/774153497776312320 https://twitter.com/s_inomata/status/774162735030341632 https://twitter.com/general_ape/status/774158276883648512 【「Saya」に関するWEBサイト】 http://www.logoscope.co.jp/jp/projects/virtual-human-projects 【TELYUKA 公式ホームページ】 http://www.telyuka.com/

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    【まとめよう】(画像)宇宙と芸術展の感想は?【チームラボ】

    六本木の森美術館で、展覧会「宇宙と芸術展:かぐや姫、ダ・ヴィンチ、チームラボ」が開催されています。期間は、2016年7月30日~2017年1月9日まで。 https://www.fashion-press.net/img/news/23585/spaceandart_11.jpg 【イベント概要】 歴史的な天文学資料や現代アーティストによる芸術作品、宇宙開発の最前線に至るまで、宇宙に関する古今東西ジャンルを超えた多様な出展物約200点を一挙に公開する。「人は宇宙をどう見てきたか?」「宇宙という時空間」「新しい生命観―宇宙人はいるのか?」「宇宙旅行と人間の未来」の4つのセクションに分け、未来向かっての新たな宇宙観や人間観を提示し、紐解いて行く。 注目展示は、国内外の現代アーティストによる宇宙を体感できるインスタレーションです。宇宙にいるかのような浮遊感を体験できるチームラボの新作や、太陽の活動やエネルギー波の動きを感じられるインスタレーションなど、注目作品を各セクションにて公開。 http://www.cinemacafe.net/imgs/thumb_h1/233633.jpg ▼感想 https://twitter.com/kyaaa_aaa/status/773065964829102080/photo/1 https://twitter.com/mtmr__mr/status/773413429759672320/photo/1 https://twitter.com/maturi58/status/773399156878630915/photo/1 https://twitter.com/momocomurakami/status/773087611246129153/photo/1 https://twitter.com/yuki1dayon/status/772631673800302593/photo/1 https://twitter.com/uchumao/status/773024064562614272/photo/1 https://twitter.com/ibaneaz1213/status/772823320316129280/photo/1 https://twitter.com/kodomonokuni875/status/772795719732252672/photo/1 https://twitter.com/sharunoss/status/772432010811846656/photo/1 ▼グッズ http://www.mori.art.museum/contents/universe_art/goods.html 【宇宙と芸術展:かぐや姫、ダ・ヴィンチ、チームラボ】 開催期間:2016年7月30日(土)~2017年1月9日(月・祝) 会場:森美術館 住所:東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー53F 開館時間:10:00~22:00、火10:00~17:00 ※いずれも入館時間は閉館時間の30分前まで ※会期中無休 入館料:一般1,600円、学生(高校・大学生)1,100円、子供(4歳~中学生)600円 ※展望台東京シティビュー、屋上スカイデッキへは別途料金。 http://www.fashion-press.net/news/23585 【宇宙と芸術展 公式サイト】 http://www.mori.art.museum/contents/universe_art/

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    【まとめよう】(画像)宇宙を歩いているかのよう!DMM.プラネッツお台場で開催中!感想は?【チームラボ】

    7月16日~8月31日、東京・台場の「お台場みんなの夢大陸2016」内で、超巨大なデジタルアート展「DMM.プラネッツ Art by teamLab」が開催されています。コンセプトは「見るアート」ではなく「中に入るアート」。 http://prtimes.jp/img/7339/329/thumb/d7339-329-198017-1.jpg ▼DMM.プラネッツ Art by teamLabとは 無店舗型デジタルコンテンツ配信、DVD販売、DVDレンタル事業等を行う「DMM.com」と、デジタルアートを中心に幅広い作品を手掛ける「チームラボ」、「フジテレビ」が共催しているデジタルアート展。約3000平方メートルにも及ぶ真っ暗闇の展示空間を、歩き回りながら鑑賞する迷路のような展示会。 (動画) https://www.youtube.com/watch?v=tPKBDPWOtGk ▼画像集 http://prtimes.jp/i/2581/1157/resize/d2581-1157-729248-0.jpg http://prtimes.jp/i/2581/1157/resize/d2581-1157-481035-2.jpg http://prtimes.jp/i/2581/1157/resize/d2581-1157-890120-1.jpg ▼感想 https://twitter.com/miruok/status/762549205319634944/photo/1 https://twitter.com/aurarara___/status/762263177685897216/photo/1 https://twitter.com/Chicaco/status/761923372720590854/photo/1 https://twitter.com/tosakokko/status/761904326377746432/photo/1 https://twitter.com/to_ma_to_boc/status/761567257495539712/photo/1 https://twitter.com/NTN_mikan/status/760770220478697473 https://twitter.com/25beco/status/762288013489471488/photo/1 【概要】 DMM.プラネッツ Art by teamLab 開催期間: 2016年7月16日(土)~8月31日(水) 開催場所: お台場・青海周辺エリア(「お台場みんなの夢大陸2016 」会場内) 営業時間: 10:00~18:00 *開催時間は変更になる場合があります。 休館日: なし 料金: 1DAYパスポート 一般2,000円/小中学生1,300円 以下サイト参照 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1607/27/news083.html 【DMM.プラネッツ Art by teamLab 特設サイト】 http://exhibition.team-lab.net/dmmplanets2016/

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