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    【雑談】観たい映画

    面白そうな映画が始まる コンフィデスマンJPやマスカレードホテル コンフィ~は、ドラマ版をみてかなり面白かったから、映画版でも期待( ´ ▽ ` )ノ マスカレードホテルの原作者は、東野圭吾だし、どっちも長澤まさみ出てるわ! あれ?コンフィ~は公開5月なの? もうすぐ公開するのかと思ってた。 どちらも観たいなあ…

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    【ニュース】やっぱQueenは最高!ですな

    アカデミー賞、あるなぁ~(^^) https://eiga.com/news/20190115/10/ https://eiga.com/movie/89230/theater/ お近くの劇場へどうぞ!

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    【雑談】映画[ボヘミアン・ラプソディー]

    映画を観られる予定の方は後で読んでね。 クイーンの聴いたのは随分昔の頃だった。 映画はクイーンの曲が所々に歌われていて、一見、クイーンの映画だという印象を受けるけど、本当はフレディ・マーキュリーの映画だった。 映画はフレディ以外のメンバーの話はあくまでもフレディに関する事の再現のみだった。それもその時代を反映していた。  フレディはインド系のイギリス人で、父親に反抗し、自分の名前を嫌っていた。又、映画の通り、友人たちにはタンザニアで生まれたことも隠していた。 最初のライブで、観客がパキ野郎と言ったようにイギリスではパキスタン人やインド人への偏見があるからだった。 又、バイセクシュアルでもあった。ガールフレンドのメアリーに告白すると彼女からはゲイと言われた。マスコミからは容赦なく、私的なことまで追及された。 アルコール中毒になり、コケインなどのドラッグ中毒となった。 そして、HIVに感染して1991年45歳の若き人生を閉じた。 後、アルバム作りの過程が少しあるだけだったので、僕的には、どうやって作曲作りをしたかとか、天才がどのようにして生まれたかの青年期の頃をもう少し入探究して欲しかった。 しかしクイーンが成し遂げた偉業はクイーンのみが出来たことだ。 ワン アンド オンリーという言葉は彼らに相応しい。 でも、最後のライブ・エイドのコンサートは感動的だった。 フレディ役のラミ・マレクは最高の演技と歌いっプリだった。 映画を劇場で2回観たのは何年ぶりだったろうか。 以上

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    【日常】ぶらぶら映画鑑賞「ファンタスティック ビースト と 黒い魔法使いの誕生」

    映画「ファンタスティック ビースト と 黒い魔法使いの誕生」 ☆感想 2作目のファンタスティック ビースト、略してファンタビ2! イギリスのJKローリング作、ハリーポッターシリーズでもある。 JKと言っても女子高生というわけではない。 53才、年収183億円だ(Wikipediaより) この映画では、ハリーポッターシリーズを読み込んでる読者らには、謎が明かされたり深まったりと 興味津々の内容となっているようだ。 例えば、 ①ダンブルドアとグリンデルバルドとの破れぬ誓い、②ダンブルドアはゲイ?、③クリーデンスはダンブルドア家の血筋?誰の子?などなど。 つまり、ストーリーがしっかりしている。さらなる続編もあるだろうし、ますます目が離せない!ということになろうかと思う。 しかしながら、ハリーポッターシリーズに精通していなくても、また、ファンタビ2が初めてという人にも 怖く可愛い魔法動物達の迫力ある映像など十分楽しめるから(^。^)

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    【日常】「一人~。」

    自分は一人カラオケ、一人ボーリング、一人映画、一人カフェ(普通)が得意ですが、皆さんはいかがですか? 一人焼肉は行きづらいけど、こういうお店なら行きやすいですねー!

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    【日常】ぶらぶら映画鑑賞「ジョニー・イングリッシュ」

    映画「ジョニー・イングリッシュ」 "アナログの逆襲" 評価☆4.0 ☆感想 あの「Mr.ビーン」のローワン・アトキンソンの主演のスパイアクション コメディですね。 ローワン・アトキンソン、この人 個人的に面白くて大好きです。 何が面白いか? まず、挙動不審な様子。 右手と右足を同時に出して歩いて、思わずコケてしまうような危なっかしさ。 おどおどビクビクしながらも何故か敵が勝手にズッコケてくれて、図らずも結果として任務を遂行してしまうところ(笑) 今回も やってくれましたよ( ̄▽ ̄;) ☆1番笑えた場面 ローワン・アトキンソンが偽名を名乗ったあと、再度名を名乗るとき。 何と 自分の名を忘れてる(爆笑) ☆2番笑えた場面 イギリスの諜報機関M17の最後の切り札を決める場所にて、 ベテランスパイが集う中、1人だけ思いっきり浮いたアナログなスパイ、ローワン・アトキンソンが選ばれたところ(笑) ローワン・アトキンソンの行動が笑いに繋がるのは、どんなに彼がズッコケても真面目に指摘したり、そんなヤボなことはさせない脚本と、周りを固める役者の名演だろう。 今回も、しっかりと脇を固める。 ・イギリス首相にエマ・トンプソン ・敵の女スパイに「007 慰めの報酬」のオルガ・キュリレンコ ★キャスト ローワン・アトキンソン ベン・ミラー オルガ・キュリレンコ ジェイク・レイシー エマ・トンプソン

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    【雑談】ヴェノム

    吹き替え版観てきました。 思ってた感じと少し違ったけど まあまあ楽しかったです^^ 次回作もありそうな終わり方だったなぁ

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    【日常】ぶらぶら映画鑑賞「ボヘミアン ラプソディ」

    映画「ボヘミアン ラプソディ」 36回目 評価☆3.8 ☆感想 「魂に響くラスト21分ー俺たちは永遠になる。」 ラスト21分とは、"ライヴ・エイド"のことである。 "ライヴ・エイド"とは、イギリス会場とアメリカ会場で、「1億人の飢餓を救う」というスローガンの下、 「アフリカ難民救済」を目的として、1985年7月13日に行われた、20世紀最大のチャリティーコンサートのこと。(Wikipediaより) 出演者は… アメリカ会場では、ボブ・ディラン、ミック・ジャガー、エリック・クラプトン、ニール・ヤング、レッド・ツェッペリン、マドンナなど。 イギリス会場では、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、ザ・フー、デヴィッド・ボウイ、スティングなど。 これらの錚々たる顔ぶれの中でクィーンは、「全出演陣中、最多の6曲を披露した。パフォーマンスは他を圧倒」した。(Wikipediaより) この映画は、あの33年前のクィーンの伝説的なステージを、 "ライヴ・エイド"を、 見事に再現している。 クィーン結成からのエピソードは、全てラスト21分のためだけにある。 だから多少の脚色はあるようだが気にしなくてOK^_^ あなたは、ラスト21分の"ライヴ・エイド"に一体化し心を共振させ身を委ねることができるのだから、YES(^。^) 過去記事 https://friends.excite.co.jp/channel/article/67663/

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    【日常】ぶらぶら映画鑑賞「華氏119」

    映画「華氏119」 35回目 評価☆4.0 ☆感想 ご存知マイケルムーア監督の突撃取材映画です。 「119」はドナルド・トランプが第45代大統領が当選を確実とし勝利宣言をした「2016年11月9日」を意味しています。 9.11と反対の並びになっていますね。 この映画について語ろうとすると、どうしても政治色が出てしまいますね。 アメリカ中間選挙に合わせ公開されましたが、その評価は各社ニュースで解説されていましたから控えたいと思います。 マイケルムーア監督は、映画についてTVで語っていました。 現在のアメリカは第二次世界大戦前のドイツに似ていると。 ドイツは民主主義、人権に対する意識がどこよりも高い国であったと。 にもかかわらず、あっという間にヒトラーが台頭し独裁者の国となり戦争へ向かったと。 アメリカのトランプは、ドイツのヒトラーのようだ。アメリカをドイツのようにしてはならないと。 最後に、日本にも一言付け加えていた。 日本に "ミニトランプ"を誕生させてはならないと。

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    【日常】ぶらぶら映画鑑賞「スマホを落としただけなのに」

    映画「スマホを落としただけなのに」 34回目 評価☆2.5 ☆感想 予告編を繰り返し見ていたため、自分のストーリーが出来上がってしまっていたかも知れない。 監督は「リング」の中田秀夫だけ期待は高かったのだが、"怖い"とは一度も感じず映画は終わった。 この手の作品に"怖い"と感じるか否かは、映画の虚構が現実となりうるか?で決まる。 さて、スマホのロック解除って、あのFBI でさえハッカーに1億円以上支払ったらしいから、そこらのハッカー・クラッカーでは解除は不可能だ。 映画では4桁のパスコードになっていたが、今時は6桁だろうし、持ち主の情報をネット検索して、あっさり解除してしまう… あり得ない! この入り口での現実感の乏しさのせいで、まず映画に入り込めなくなった。 その後、犯人らしき、何だかよく分からないサイコっぽい男が貧乏揺りしながら、PCに向かう場面が繰り返し映るが、ありきたり。 しかも犯人のバックグラウンドも全く描かれず深みもない。 クライマックスの遊園地でも犯人逮捕場面など、臨場感のかけらもない。 閉園後の暗い遊園地のはずが、照明されメリーゴーランドは動き、あんなに大騒ぎしてるし、すぐ近所から通報されるよ。 原田泰造が、警察官の千葉雄大と揉み合いになっている中で、犯人の腕を狙って拳銃で撃ち抜くが、あんなスゴ腕ありえない。 他にも、北川景子の同居人との入れ替わり問題があるが、理屈に合わない。 破綻している。 結論、わざわざ映画化する意味はあるのか? 2時間サスペンスドラマ枠で十分だろう。 予告編で編集を駆使し観てみたいという気にさせる技術だけはサスガかな。 ★キャスト 北川景子 、千葉雄大 、バカリズム 、要潤 、高橋メアリージュン 、酒井健太 、筧美和子、原田泰造、成田凌、田中圭

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