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    【まとめよう】【Jazz】この僻地コミュニティに細々とジャズ好きが集まるスレ

    貴方が本当にやりたいことをしょうという努力をやめてはいけません。愛とインスピレーションがあれば、私は貴方が間違った方向に行くとは思いません。 by エラ・フィッツジェラルド 自由に語ろう、、、と言っても言い出しっぺとテーマがないと何も始まらないのが世の常。 まずは行ったことのあるジャズ喫茶店からお話ししよう! 新宿、四ッ谷にある老舗のジャズ喫茶店「いーぐる」ここは言わずともご存じの名店! JBLのスピーカーから繰り出されるジャズの音色とレコードの「プツプツ」音があなたを遠い世界に誘ってくれるだろう! ただしアナログ時計の近くの席は意外にカチカチ秒針がうるさいから神経質な人は避けよう! あとコーヒーの砂糖とミルクは早くいれないとすぐ店員に下げられるから、音楽に夢中になりボーッとしないように気を付けよう! 自由にスローテンポでよろしく!

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    【日常】ほとんどゲームの世界

    仕事帰りに映画館に寄ってレディ・プレーヤー1を観てきた。バックトゥザフューチャーに登場するデロリアンが走り回り、メカゴジラやガンダムも出てきて2時間がすぐ過ぎて、もうエンディング?でした。もう一度観てもいいかも。観終わってからクリアファイルも買っちゃった。でもミニオンのファイル。可愛いので…

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    【まとめよう】【39 刑法第三十九条】みました。

    『心神喪失者の行為は、罰しない。』 【39 刑法第三十九条】見ました。 前知識を持たずに堤真一さんが出ているというだけで興味を持って見始めた映画でした。 始めは「この映画は何が言いたいんだろう?」という印象でしたが、進むにつれてタイトルの意味や断片的に出てくる過去のシーンの意味の重さが深くなり、最後にはとても深くて重いテーマを真摯に描いた映画だったと印象に残りました。 ネタバレはしませんが、わたし自身もこの映画に、テーマに共感し、疑問を感じ、憤りを覚えました。もちろん、考え方はそれぞれで、表面的なものだけをみて意見するのは大変危険なことだとは感じますが、この国の犯罪における考え方と対応に一石を投じる作品ではないかと思います。 ちなみに、純粋に俳優陣の実力派演技を見ることができる映画でもあります。楽しめると言うと不謹慎かもしれませんが、いい映画であることに間違いはございません!

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    【日常】ジオストーム

    今日は20日ということもあり、イオンシネマに行き、話題のジオストームを観に海老名まで。 最新作で土曜日なのに意外と人が少ない(笑) 映画の予告編では、お!面白そう!って思ってたけど、観終わってみると、チケットが割引されてなければワザワザ観ないかなって内容だった^^; 大雑把に内容的にはアルマゲドンに近い。 そして、アルマゲドンの方が面白い。 それよりも、最初に流れる公開予定の予告で、 パシフィックリムの続編、アウトレイジ3が気になって仕方無くなった(笑)

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    【サークル】映画ファン!

    洋画大好き人間です。アクション、SF、ミステリー、ファンタジー、ホラー、などなど話題作は欠かさず観たいですねー(^^)最近はオリエント急行殺人事件を観ました!あなたのお好みは何ですか?一人映画より、二人映画、グループ映画!まずは映画トーク!現地集合、現地解散もOK!

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    【日常】2pacの伝記映画

    やっと見れるよ\(^^)/ 伝説のラッパーの自伝的映画 All eyes on me 楽しみすぎてヤバイーー(*´ー`*)

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    【まとめよう】【IT それが見えたら、終わり。】観ました

    子供が消える町に「それ」は現れる 【IT それが見えたら、終わり。】観ました。 わたしは27年前のIT をみていません。まずはそれを大前提に・・・。 評価はかなり高く、予告を初めて観た時は正直めちゃくちゃ怖いと思いました。映像的な怖さより、不気味さが。『ピエロ』っていうだけで不気味だと感じるのはわたしだけなのでしょうか?作中にも怖がる子供が出てくるのですが、ピエロは子供にとって恐怖の対象のように感じます。少なくともわたしは子供の頃からピエロが怖かったです!だからマクドナルドのドナルドさんも苦手です! それはさておき、実際に映画館で観ると、恐怖は冒頭の子供とのやりとりがピークでした。あまり書くとネタバレになるので書きませんが、冒頭シーンは本当に秀逸です。演出も、言葉のやりとりも、表情まで、ドキドキが止まりません。ところが、冒頭のあるシーン以降は、評価とは裏腹に、なんと言うか、映像を駆使した子供だましのように感じました。あの最初のシーンの繊細さはどこにいったの!?と大きな声で聞きたくなりました本当に。 この映画を観たいと思う大人の方は多いと思います。原作はキャリーやシャイニング、ミザリーなど数々の名作ホラーを生み出したスティーヴン・キング。さらにスタンドバイミーなどの名作もあり、27年前のIT ファンの方も多いのではないでしょうか。作中、『IT は27年毎に現れる』とあるように、27年ぶりにリメイクされたこの映画は話題性もあり期待も大!それ故に、正直残念でした。スティーヴン・キング独特の世界観を壊してしまう、安っぽい映像化に感じられました。 ただ、びっくりホラーとして観るには十分怖いと思います。わー!きゃー!なびっくり演出が沢山あり、気持ち悪いデジタル映像も数々。スタンドバイミー的な青春要素も含まれているので学生さんにもよさそうですし、びっくりおっかないホラー好きの方は楽しめるのではないでしょうか。現代の新しいホラーとして受け入れられる気はしました。不気味さや独特の迫りくる恐怖を期待している方にはあまりオススメできません。とは言え、27年前に映像化されたIT を知らないので、比べようもなく、もしかしたらそれよりずっと怖くて不気味なのかもしれませんが。 ちなみに余談ですが「IT 」とは、鬼ごっこの鬼を指すそうです。人は、追いかけられると恐怖を感じてしまうのは何故なのでしょうね?

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    【まとめよう】【ドント・ブリーズ】みました

    生きて脱出したければ息をするな! 【ドント・ブリーズ】みました。 予告を見た時から気にはなっていたのですが、テレビで見たせいか、予告を見た時のような張り詰めた恐怖は感じませんでした。それでも音や演出は十分怖かったです。思わず見ながら息を止めてしまうほど。 サイコサスペンスを想像していたのですが、実際はサイコホラーだと思います。監督はリメイク版死霊のはらわたのフェデ・アルバレス監督。ホラー映画の監督ですね。演出も怖いですが、盲目の老人役のスティーヴン・ラングは異常な強さと不気味さが怖さをより引き立てています。。アバターに出演していた時もかなり怖かったですものね。 この映画の怖さは、13日の金曜日のジェイソンのような、とんでもない化け物が出てくるわけでも、死霊が襲ってくるわけでもなく、本当にただの人間が、人間らしい歪んだ感情を持って迫りくるところだと思いました。ありそうなんですよ。現実に。(いや、こんな強い人なかなかいないと思いますけど) ラストまで目が離せない展開で、長い映画ではないにも関わらず、満足度の高い映画でした。お化けは苦手だけどちょっと怖い映画が観たいという方にオススメです。

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    【まとめよう】【ユリゴコロ】観ました

    【ユリゴコロ】観ました。監督は熊澤尚人監督。『近キョリ恋愛』『君の届け』などの実写化もされているそうです。(どちらもみてはいないので存じ上げなかったのですが。。。) ユリゴコロと書かれたノートを闘病中の父親の部屋から見つけることでストーリーは展開していきます。そのノートには、殺人鬼の手記のような小説が書かれており、息子の亮介はそのノートの内容に魅了されていきます。 観る直前に知ったのですが、この映画はPG12指定だったようで、実際なかなか精神的にも映像的にも子供には見せたくないシーンが散りばめられていました。わたしも目を細め恐々スクリーンをチラ見する始末で、随分想像と違う映画だと面食らったのですが、半ばを過ぎる頃にはそれも和らぎ、飽きることのないストーリーのテンポに引き込まれました。 正直、これはいくらなんでもご都合展開すぎる!と、思わずにいられない部分もあるのですが、全体的にはまとまっていて、後半にはぐっと胸につきささる悲愴さや愛情に涙しました。 ストーリーも良いのですが、ユリゴコロは公開前からキャストが豪華で話題になっていたようですね。主演は吉高由里子さん。初の殺人犯役だそうです。相手役に松山ケンイチさん。亮介役に松坂桃李さん。どなたもいくつも映画に出ている俳優さんですが、特に吉田さんと松山さんは、流石だ!と思わせる演技力で、役にぴったりとはまっていました。吉高さんの友人役で登場する佐津川愛美さんも凄かった!個人的には松坂さんの演技は今回の映画ではしっくりこなかったのですが、クレイジーな役には合いますね。 あとこれは割とどうでもいい事なのですが、タイトルにもなっているユリゴコロの意味は序盤で分かるのですが、意外なところからついてちょっと笑えました。 観終わってみると、期待以上の満足感でした。

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    【まとめよう】【ミスト】みました

    「後味の悪い映画」「元気な時に見ないと精神的にダメージが大きい」と聞いていた【ミスト】をみました。決して元気だったわけではないのだけれどw 重たい映画がみたかったんです!! 原作はスティーヴン・キング、監督はフランク・ダラボン。ショーシャンクの空にやグリーンマイルで有名ですね。ショーシャンクの空には救いのある名作ですね。グリーンマイルは後味の悪い名作?です。好き嫌いが分かれるようですが。 ミストは人間模様がかなり重いと聞いていたので、覚悟してみたせいか、中盤を過ぎても「大したことはないなぁ」という印象でした。展開のテンポも良く、人間のドロドロ感も割とライト。むしろ主演のトーマス・ジェーンのヒーロー感と協力者の関係が綺麗すぎるほど。序盤から鼻につく宗教家のマーシャ・ゲイ・ハーデンには何度もイライラさせられますが(そこらへんから闇が拡がっていくものだとばかり思っていました)それもなんなくクリアしちゃうので、おや??これで終わり???なんて思いながらラストに向かっていきました。 構え過ぎたなぁと思いながらエンディングを待っていたので、まさかそこに続きがあるとは思わず、え?まだ終わらないの?と思っていると、最後の最後で「えぇぇっ!?」 確かに、最高に後味の悪い映画でした。。。 あぁ、あのヒーロー感は、頼もしさは、正義は、心の真っ直ぐさは、ここに辿り着くためのものなんだなぁって。 なんとも、意地の悪い映画でした。いろんな意味で素晴らしい作品ですね。

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