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    【日常】春の別れ

    せっかく会えたのに、もうお別れ。 会えてる間は、毎日がときめいて、 大切な人と出会っているかのようでした。 別れ来るのは分かっていますが、一日でも 長くと思うの私だけでしょうか。 今はまた、来年会える。必ず会えると 言い聞かせます。

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    【日常】桜道通って

    あなたが都会に出ていった道。 この道通って帰って来ないかな。 今年も一年経って桜咲きました。 綺麗に咲きました。 桜散る迄に帰って来て 祈り込めて桜道見ています。

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    【まとめよう】春は別れと出会いの、、

    季節だと言いますが、やはり別れって辛いですね。 でも、別れがあってまた新しい出会いもあるのですから、、! 此処にいる皆さんも、これ迄に幾多の出会いと別れを繰り返して来たのでしょうね? 家族や友人、恋人と別れ故郷を離れ都会に出て行く若者たち、ずいぶん昔の事ですが、この季節になると時々自分が大阪に出て来た頃を思い出したりする事もあります、随分昔の話ですが(笑) 今も覚えているのは、当時付き合っていた彼女の言葉「大阪なんて近いから、会おうと思えば何時でも会えるわよ♪♪」でしたが、、その言葉を信じていた僕もきっと若かったのですねf(^^; 最初は3日に一度の電話が、一週間になり月に一度になって、、正月に田舎に帰ると、その恋は終わっていましたよ(笑) 皆さんにも、そんな若い頃の苦い想い出がありませんか?

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    【日常】好きな一曲…思い出の曲

    ♪RAIN MAN 作詞/作曲 角松敏生 窓辺に広がる高曇りの空 どうせ今日もそのうちに雨が降るだろう 約束も信じることもない毎日だけど きっともう寂しくはないから 行方もないまま 何も見つけられなくてもいいから このまま ひとりで見上げて雨が降り出すのを こうしてただ待っていればいいだけで 不安や悩みは何処ヘいても消えはしない だったらもう何も考えず 肩打つ雨粒 どんなに降りそそいでも ほら僕はこんなに自由 行方もないまま 何も見つけられなくていいから このまま 雨の中傘もない 何も気にしない だってもう僕は誰にも縛られないよ ただひとりただひとり 誰も愛さずに ここでみんなを愛しているよ ずっと この曲が入ったアルバムが出た頃、当時付き合ってた約8年付き合った彼女と別れる予感はありましたが…、 この曲を聞いた時、まさに自分の気持ちを歌っているかのようで、2005年の年末の暮れで、彼女の誕生日の日にあった、中野サンプラザでのライブに一緒に行きました。 会場での席は最前列の前から2列目の、舞台から見て右側、客席から見て左側の一番端から5、6席目でしたが、ライブの時、彼女には彼女と同じ年齢のイケメンの好きな彼がいることは伝えられてたので、最後の一緒に楽しんだ東京でのライブでした…。 ライブは、鍵盤楽器主体の洗練されたライブでしたが、角松さんが出てくる瞬間はかっこよく鳥肌ものでしたが、一発目でこの曲を聞いた瞬間、心の中では涙が止まりませんでした。(笑) 彼女は8歳下でしたが、8年も自分に付き合わせてしまったので、相手の理想としてた人生の結婚のプランも狂わせてしまい、30代目前で結婚適齢期を過ぎかける時に、相手が心から好きになった人と出会ったので、今思えばそういう運命になってて、自分はその相手の出会いまでの道しるべの相手としていたのかな!?と、今は思え相手に対しての懺悔の気持ちは大夫薄れました。 最後は、彼女が話し合いで決めた取り決めだったのに、自分の気持ちを汲んでくれず、喧嘩別れにはなりましたが…、 別れる相手にバレンタインのチョコを持ってきましたが、メインの彼には車をかたどったかなり高いチョコレートで、自分には1000円前後の小さなチョコレートだと言って持ってきて、渡す時に、勘違いしないでねと何回も連呼されて言われて渡してきました。 自分もその時大人の対応をしていれば良かったのですが、さすがに自分に対してのデリカシーのなさにすごく気持ちが悲しくなり、受け取らず喧嘩別れになりましたが、今思うとそれで良かったんだと思います。 男女が付き合っていれば、ひとりひとり違った思い出があり、楽しかったことや悲しかったこと、人それぞれいろんな思いがあると思います。 別れても友達付き合いができる方々もいれば、それは無理という方々もいます。 どちらが良いのか自分には分かりませんが、自分にとってはきれいさっぱり別れて、逆に嫌いになったり憎んでくれたりする方が、相手の心が新たな人の所ヘ気持ちが100%行ってくれて、自分に対して振り返ることもいないので、さっぱりして楽なのかなって思います。 自分的に、本音を話せば本当はそういう人にはなりたくないですけど… いつもそんな感じで別れを言われてきましたから、自分には人に好かれる決定的な良い所が全く、心から好かれないんでしょうね…(爆) だから、この間のエキサイトでの出会いも、相手の言葉を真剣に信じる分、自分に自信がないから、相手の言動や行動に不信感を抱いた時に色々失言してしまって、嫌われる原因を作り、自分から去ったんですけどね……反省ですm(_ _)m

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    【まとめよう】1年を画像とともに振り返る!そんな予定が大脱線な、今年最後の記事投稿( 一一)

    27日に御用納めを終え、今はそんな会社の事務所にいる。 資料やPCファイルやデスク回りを、一人整理するのが毎年の恒例だ。 古い習慣を好まない、今の日本はそんな傾向があるように思う。 イベント的には活用しても、意味や意義は二の次が実情とも言えよう。 ただ自分もその潮流にいる一人だし、「変化」の是非はわからぬが本音。 そして年の瀬になると、1年を振り返ってしまうのも僕にとっては恒例だ。 今日もPCでYoutubeの音楽を聴きながらの整理作業。 流行りの歌はわからないオッサンだ。 だから古めの曲がランダムに流れ、聴きたい曲を選択する。 浜田省吾「もうひとつの土曜日」 SAS「LOVE AFFAIR」 エレファントカシマシ「今宵の月のように」 辛島美登里「サイレント・イヴ」 小川知子/谷村新司「忘れていいの」 徳永英明「僕のそばに」 槇原敬之「もう恋なんてしない」 角松敏生「Still I'm in Love With You」 高橋真梨子「for You」 さだまさし「主人公」 ゆず「栄光の架け橋」 竹内まりあ「駅」 いろいろ聴いて、そしてシャ乱Q「シングルベッド」 早く忘れるはずの ありふれた別れを あの時のメロディーが思い出させる いつもはサクっと、1年を軽く振り返る程度の流し聴き。 数日前、息子と彼女の詳細は書けない事情を聞き、今年は激しく遡ったように思う。 53のオヤジでも、当然若い頃はあった。 離婚確定の待機期間や、離婚して今に至るまで。 叶わぬ恋もあったし、想いを寄せられ「ごめん」と言った恋もあった。 また「さよなら」と言った恋に、「さよなら」と言われた恋も。 古い話の脱線だが・・ 大学2回生の頃に付き合っていた彼女がいた。 4回生になった時、元嫁との出会いがあった。 僕は当時の彼女より元嫁を好きになり、そして別れを告げた。 その時、彼女が言った言葉は今も記憶に留まっている。 「今度の彼女、大切にしてあげてな」と。 社会人になって2年が経った頃、そんな彼女と最初で最後の再会があった。 携帯もない時代、今で言う宅電に電話があった。 ダサい恰好の体育会系の学生だったし、就活の頃には別れていた。 出来れば一度だけ、スーツ姿の僕が見たいと。 ちょうど半期の節目で、支社の全営業が大阪に集まる日。 大阪の子だったので、その日を選んで会うことに。 食事をして、最後に向かった場所は当時よくドライブで行った五月山。 大阪空港や梅田方面が眼下に広がる、そんな夜景スポットだ。 「来月、結婚して九州行くねん」 車の中で、彼女がそう呟いた。 続けて「もう覚えてしまった電話番号、忘れられるんやろうか」とも。 ドラマなら、そのまま彼女を奪い去る筋書きかもしれない。 結局のところ2年前に彼女を振って、最後もどうすることも出来ないダサい奴。 本当のお別れをするためだったのか、彼女の本音は計り知れない。 ただ元嫁には言えない秘密の1日、何もなかったとは言え裏切ったことも事実。 そうしてまで選んだ相手も、「元嫁」と言う呼び方となった今だ。 付き合っていた頃によくお別れをしていた淀屋橋。 僕は京阪に向かい、彼女は御堂筋線に向かった当時とは違う。 彼女が運転する車から僕が降り、車が走り去ることで最後となった。 何とも言いようのない心は、京都に向かう京阪でさらに揺れるのだろう。 そう思った矢先「あっ、〇〇やん。久しぶり」って声。 小中と一緒だったツレとの、そんな偶然の再会がここにあった。 結局、神妙かつ複雑な心模様はぶっ飛ぶ形に。 懐かしいアホな話をツレとした帰路となったのだ。 今思えば、それでよかったのだろう。 しかし、何で今まで誰にも話さなかったことを書いているか、自分でもわからない。 スマホ画像で今年を振り返り、また来年頑張りま~す!で締める記事になる予定だった。 思い出が同居する曲が、過去と現在を捻じれさせてしまったのか? 子供らが昼飯の時間が遅く、21時頃で夕飯はいいとの時間的余裕が生んだ結果か。 本当に、何かパっとしない男だったなと過去の自分を思ってしまう。 全く美化すらできない、やっぱりダメな不誠実な奴だと感じてしまう。 それでも今日は書いておきたかったのだろう。 つまり今年の年の瀬は、これまで生きてきた人生にも何か区切りを感じてるってこと。 年末詣の記事にも書いた様に、来年は大きく飛躍を誓う1年だ。 脱線していった過去の話を、単純な懺悔にはしたくない。 その時々の想いの中で歩んだ時間や出来事は、解き切れないものだってあるのだから。 長い脱線から本線に戻せば、今は見た光景がスマホで残せる便利な時代。 来年のこの時期には1年間で見た景色とともに、飛躍の成果を記事に出来ればと願っている。 本線、短か!

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    【日常】だめかもしれない

    変に冷静に、 頭のなかでもうやめちゃおうって 色々考えてる。 考え始めちゃったってことは、 もうだめなのかも。 1番最初の彼以外、 こうやって考え始めちゃったら そのまますぐ別れてる。 だめかも… っていう状況に耐えてられない。 だから続かなかった。 今彼は、ようやく1年以上もった人だけど、 やっぱり告白されてから好きになった人は だめなのかな、あたしには。 ちゃんと好きになった人と 付き合わないとだめなのかな。 でも、ちゃんと好きだったんだけどな。 …って既に過去形で言っちゃうし。 でも今までの人たちとはちがって すぐには別れられないな。 それが厄介というか、 これからが大変だよな…。 ここから持ち直せるように 彼にはできない気がする。 っていうかしないだろうな。 あたしに興味なさそうだし。 最初だけだったな。 ちゃんと愛されたい…。

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    【日常】別れの予感

    あなたと歩いた秋の小道。 落ち葉舞い散る景色に何故か別れの予感してました。 今あなたは、あの小道誰と歩いているでしょうか。 あなたの秋の思い出教えて下さい。

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    【日常】あなたとの別れ

    別れの紙テープ 永遠に切れないでと願ってました。 早く帰ってきて欲しいと心から思いました。 あなたの大切な人との別れを教えて下さい。

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    【日常】あなたとの別れ、そして再会

    飛び立つ飛行機に、胸がいっぱいになります。 出口の再会の笑顔にほっとします。 貴方の空港での別れや再会を教えて下さい。

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    【ニュース】彼氏の事が好き分からなくて別れを言う前に考えるポイント - エキサイトニュース

    http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20140826/Nikusyoku_12290.html

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