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    【日常】名古屋!また手羽先!

    今朝は寒かった!(>_<) 夜まで日陰のところでは道が凍ってました! 滑って転びそうになりました! 皆さん、気を付けようね! それと夜はまた別の同僚と手羽先を食べました!(^^ゞクセになりそう!

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    【雑談】札幌グルメ教えて!

    来週札幌に出張します。 あんまりお金をかけずに、北海道グルメを堪能したい! そこで、コスパのいいオススメのお店を教えてください。 よろしくおねがいします。

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    【日常】清水魚市場食堂でのお昼ご飯

    今日は仕事で静岡県に来てます! 少し遅めのお昼ご飯を清水駅近くの魚市場にある食堂で「まぐろ丼」を頂きました! 税込1.030円でかなりお得で満足しました!

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    【日常】NYYステーキうまい??

    年末年始にNYで食べたステーキ

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    【サークル】飲み会サークル!山手線圏内・周辺で頻繁に飲み会します

    【飲み会サークルに参加しよう!】 『そんなに酔って委員会』のレオです。 気軽にハンドルネームで呼び合って、美味しいお酒を飲みましょう。公序良俗を守れる人ばかりなので、安心なオフ会です。 飲み友、飲まない友、飲めない友、みんな違って、みんないい!

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    【日常】かごの屋・くら寿司・古市庵・マクド…etc。(以前の記事をまとめました )

    《かごの屋☆釜飯うどんセット》 7月に友達と会った時、 食べに行きました。 私は、蕎麦よりうどん派です。 毎日うどん食べたいぐらい好きです 今日は年越し蕎麦食べますが(^_^;) 最近行ってないけど また行きたいな~。 《くら寿司☆シャリカレー 糖質オフシリーズ》 前から読んで頂いてる方は ご存知だと思いますが、 私は、くら寿司大好き人間です。 一人でカウンターに座るのも好き。 たまに、スシローに浮気もしますが くら寿司に必ず戻ってきます。 …どうでもいい話しました、 すいません(^_^;) 《梅田で食べた☆ 蕎麦と親子丼セット》 8月に食べに行きました~。 店員さんがすごく気さくで また行きたいなぁと思ったお店です。 珍しくお蕎麦を食べました。 親子丼が一番好きかも… 《ハロウィン古市庵☆手毬寿司》 久しぶりに食べました~。 この日は、即席の味噌汁とかじゃなくて 手作りの味噌汁が食べたくなって 豆腐とワカメの味噌汁作りました~。 味噌汁作るんやったら、 ご飯も作れよな!って 自分でも思います(^_^;) 手抜き女ですいません(^_^;) 《マクド・チェルシー味 マックシェイク》 去年の9月下旬に期間限定で 発売されてたものです。 甘かったけど、美味しかった(*^^*) 2回飲んだ~(笑) 《マクド・ヘーホンホヘホハイ》 これも、期間限定発売。 確か10月上旬やったかなぁ…。 なかなか言いにくかったわ(笑) 熱々で美味しかったでーす(*^^*) 《丸福珈琲・ハロウィン かぼちゃプリン》 可愛い!美味しそう!と たくさんGOODやコメントを頂いた、 今でも心に残ってる記事です。 梅田でケーキセットを食べた時に、 思わず、選んだのがこのプリンでした。

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    【日常】奔放な彼と強い彼女ー7ラスト

     彼が帰ってきた事に気付いた彼女は玄関に立ち  腰に手を当てて彼を待った、だが怒ってはいない  ドアを開けた彼が彼女を見て一瞬怯んだ、何とも言えず滑稽だ  彼女は彼女で何処かの気の強い女将さんの様である  そのままの姿勢で彼女は彼に 何処行ってたの?しょうがない人ね  そう彼に言った、彼は んん、ちょっと豆腐を買いに そう答えた    それ この間も聞いたわよ、その割りに厳つい格好だわねぇ  彼女は笑いながらそう言った  彼は へへっ と一言だけ答え、ブーツを脱いで廊下へ歩こうとした  彼女は彼の腰に腕を回し、器用に彼の前へ回り込んで  ねぇ今日いい事があったの そう言って彼の顔を見上げた  俺も今日いい事があった そう返した  彼は趣味のための部屋に入り ポーチを外し、ジャケットを脱いだ  貰った包みを取り出し、ポーチをラックに置いた時  少し開いた押入れの襖の間から 子猫が出て来た  やたら構いすぎず、自由にさせているが、何故か押入れが大好きな子猫だ  子猫を下から掬い上げて肩に乗せ、彼は部屋からキッチンへ向かった  彼の肩に乗せられている子猫を見つけた彼女は  あら?寺田さん今頃出てきたの? そう子猫に言った  子猫は んなー と彼女に鳴いて返事をする  彼女が寺の境内で拾って来たので名前がそうなった 彼女の一存で・・  カリカリがいるの?ちょっと待ってね 彼女はそう言って器にエサを入れ  彼は肩から寺田さんを下ろした    彼は持っていた包みをテーブルに置き これ お土産 そう言ってベッドある部屋へ入り  ベッドの上に大の字で寝転んだ、部屋に入ってきた彼女は、彼の上に馬乗りになって  彼の顔を覗き込みながら 今日は何してきたの? と彼に聞いた  彼は 湖に行って、それから美女とお茶を飲んで来た そう答えた  彼の脇腹を拳で突付きながら彼女は まぁなんて事してるの?駄目よそれは  そう言って彼の脇腹をさらに突付いた  待て待て、話せば長くなる、ははっ、ちょっとやめろぅ そう言いながら  彼女の脇腹をくすぐった、そんな二人を少し覗いて寺田さんはまた彼の部屋の押入れに入って行った  ベッドの上で今度は彼に被さって抱き付いた彼女は彼の耳元で  私も、今日、紳士といい事があったの そう言った  リア充め!

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    【日常】奔放な彼と強い彼女4

    彼女は唇を切らない様、牡蠣の殻をほんの少し唇から放してするりと牡蠣の身を口に含んだ、牡蠣の殻が真珠色に輝いている、噛んだ瞬間、海の香りと滑らかで濃厚な味が口の中に弾けた、彼女は少し上を向いて目を閉じ んんんっおいしいー そう言って殻を男性に返した、 そりゃあうまかろう ええ奴とおんなじとこでとれとるんじゃから はーはは そう言って日焼けした顔をくしゃくしゃにして嬉しそうだ、結局3つ程食べて彼女は おじさん幾ら? そう聞いたら ああ、こりゃ金あ貰えん、売り物じゃないしの そう言った、彼女は素直に ありがとう、すごくおいしかった そう言いながら小さく頭を下げた、男性は 道端で御姉ちゃんに牡蠣食わせたのあはじめてじゃあ と笑った、彼女は小さく手を振りながら男性と別れてまた暫く海沿いを歩き、車へと戻った、予定無しの気まぐれな散策にしては上出来な時間だった、部屋へ戻った彼女は買って来た駄菓子の箱をテーブルに並べ、其々の色や形を楽しみ、雑誌を読んだりし、置いてきぼりの気持ちなど特別抱く事も無く彼の帰りを待った、日が暮れる前、彼のオートバイの音が駐輪場から聞こえた。   作者お疲れにつき勝手に続く

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    【日常】奔放な彼と強い彼女3

    彼女が目覚めた時、隣に彼は居なかった、彼女はふっと溜め息を吐いて部屋の窓から駐輪場を見た、彼のオートバイが見当たらない、彼女は小さな声で あの人ったら そう言ってキッチンに下着のまま歩いた、細くは無いが柔らかな曲線を描くスタイルはとても魅力的だ、冷蔵庫を開けてトマトジュースの缶を手に取り、キッチンの椅子に座った、グラスを取り忘れた事に気付いて小さな食器棚からグラスを取り出し、ついでに閉め切っていた窓を少し開けた、トマトジュースをグラスに注ぎ、3/1飲んで椅子から立ち上がった、彼女はそのまま洗面台まで歩き、洗顔と歯磨きを済ませて再びキッチンに戻り、残ったトマトジュースを飲み干した、グラスを洗い、トレイの水切りに伏せた後、彼女は寝室に戻り、クローゼットを開いて今日の衣装を見繕った、そして動きやすそうなセミロングの青いスカート、薄いピンクのコットンブラウスを選んだ、そしてスカートとは少し色合いの違う青いカーディガンも取り出し、ベッドの上で重ねてみた、うん と小さな声で頷いた後、引き出しから余り目立たない色のストッキングを取り出して穿いた後、他の衣装を身に着け、姿見の前で身体を左右に捻って確認した、玄関の廊下に下げてあったコットンのトートバッグに必要な物を入れて、キッチンテーブルの上に置き、バッグに入れたポーチを取り出して、簡単な化粧をし、髪を整えた、ポーチをバッグに戻し、玄関先まで歩いた彼女はローカットのスニーカーを履き、バッグと鍵を持って外へ出た、玄関の鍵を閉め、正面の道に出た彼女は、小走りに道を渡り、駐車場の車へと向かった、車の鍵とドアを開け、バッグを助手席に置いて彼女は運転席に座った、年代物のイギリス小型車だがトラブルで止まった事は無い、時間を見ては彼が実家のガレージで細かく手入れをしている、彼女がエンジンを掛けると以外に太く弾ける様な音でエンジンは目覚めた、ベルトを締め、彼女はするすると表の道へと車を走らせた、オートマチックではないが、彼女はとても扱いに慣れている、彼に出会う前からこの車に乗っていたからだ、通勤帰りにたまたま見付けたこの車のスタイルに一目惚れして、それまで乗っていた軽自動車を手放して彼女は購入した、それ以来ずっとこの車に乗っている  何処に行く予定も決めずに走り出した彼女は海沿いの小さな町へと向かった、何となくそんな気分だったからだ、暫く走れば古い民家の立ち並ぶ小さな港の町に着く、道沿いに自動販売機が並ぶ駐車スペースに車を置いて彼女はそこから道路を渡り、海沿いに歩いた、思ったより風が冷たく、もう一枚上着を持って来れば良かったと少し後悔しながら海沿いの古い民家が並ぶ道を歩いた、途中で建物の写真を撮ったりしながら、鄙びた景色を眺めてゆっくりと時間を過ごした、日当たりの良い民家の壁に古い荷車が立て掛けてある、もう使われなくなって長い日にちが経っていそうだ、今は日差しの中で思い出を運び、ゆっくりと時間の中で朽ち果てるのを待っている様だ、それを見付けた彼女は んふ と嬉しそうに声を上げ、何枚も写真を撮った、嘗ては誰かの生活を支えたであろうその荷車は、何だか役目を終わり安らかに眠っている様に彼女には見えた、そこから10メートルも歩かない場所に小さな店がある、食料品からバケツまで売っているゴチャゴチャした小さな店だが彼女には何とも言えない親しみがある、この辺りを歩く時は必ず立ち寄る、店に入り声を掛けると見慣れたおばあさんが出て来た、彼女は駄菓子をいくつかと珍しいビン入りのラムネを買った、あちこち歩くと身体も温まっていた、栓抜きでラムネのビー玉を勢い良く押し下げ、それを持って店の表に出た、低い防波堤越しに海を眺めながら懐かしい味を楽しんだ彼女は、店の表に積み重ねてある黄色いケースに空き瓶を戻し、小さないちご味のチョコを幾つか口に放り込んで歩いた、如何にも人工的に作られた赤色と、いちごの香りが時代を感じさせる、暫く歩くと倉庫の様な建物の前で何かしている初老の男性がいた、何をしているのかと思えば水揚げの始まったばかりの牡蠣だ、倉庫の前の低い椅子に座ってその人は牡蠣の殻を開けていた、少し遠くでそれを見ていた彼女はじわじわとその男性に近付き、終には直ぐ近くで器用な手つきを観察した、彼女の気配に気付いた男性は日焼けした顔でニタリと彼女に向かって笑顔を見せた、彼女は おじさん器用なんですね と話し掛けた、そりゃあ何十年もやってりゃな、ああ腰がいてぇ そう言いながら身体を何度か後ろに反らした後 彼女を見て 食ってみるか? と聞いた、彼女は 生で食べれるの? そう問いただした、 ああ、こりゃあな、生食の選別もれさぁ 駄目な奴じゃが味ゃあ変わらんて と言って彼女に一つ殻を開けて身を離した牡蠣を ほい と言って差し出した 。字数足らず、続くww

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    【日常】☆あーちゃんねる☆

    いらっしゃいませ~(*^o^)/\(^-^*) 訪問ありがとうございます<(_ _*)> 美味しい食べ物を載せつつ 独り言も書いています。 コメントは出来れば 控えさせて頂きたいです(>_<) すいませんっ(>_<) でも、どうしても ツッコミを入れたくなったら どんどん入れて下さいね\(^^)/ 嬉しい♪楽しい♪ そんなツッコミは大歓迎でーす☆ お茶の間に笑いを 届けにいけるか分かりませんが(笑) 一生懸命、頑張りますので 宜しくお願い致しますm(__)m

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