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    【まとめよう】京都散歩ー梅宮大社を散策 18.6.4

    京都もまもなく、梅雨。 梅雨前の晴れ間を利用して、お出かけ。 菖蒲が見頃です。来週半ばには紫陽花。秋には、紅葉も綺麗そうです。 いつも、受付の横にいる猫。何時も寝ています(笑) 京都市バス 【3】・【28】・【29】・【71】系統にて「梅ノ宮神宮前」下車 四条通りを走るバスで、松尾大社方面のバスで行けます。 阪急の松尾大社駅からですと、川を渡って徒歩15分ぐらいかかります。

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    【まとめよう】母の日に実家に帰ったら、居候がいた。

    九州の実家に母の日を祝おうと久しぶりに帰郷しました。家に入ると買い物したものが置きっぱ。心配して、母を探す。 家を探し周ると何時も空いてるドアが閉まってる。開けると3匹の仔猫に餌を与える母がいた。 聞くところによると旧家に住み着いた猫が仔を産んだ。カラスが狙っていたので、家に連れ帰ったとのこと。 それにしても、可愛いが爪が赤ちゃんの芸術的細かさで刃物のよう。 さて、一人暮らしの母は新居で買うのだろうか?

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    【日常】地域猫さんなどのお写真(^・o・^)ノ"

    こんばんは。 風も穏やかなよいお天気でした。 カメラと一緒に散歩に行くとつい足が向くのは地域猫さんのところ。 ほんとは里親になりたいのですが、住宅事情が許さず、叶わぬ夢なのです…残念。

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    【まとめよう】新しく家族になりました~

    お名前考え中です。 まだ慣れるのに時間がかかりそうです。

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    【日常】なに思う?

    二匹並んで、外の雪景色を見ているシルエット。 外に出たいなぁ~しかし寒いだろうなぁ~とか、思ったり考えているんだろうね。

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    【日常】足跡?

    毎朝髪を整えていると邪魔をするように人の膝の上に乗っかりくつろぐ猫(ΦωΦ) 十数分そのまま放置した後に私の足にクッキリ残った足跡??…

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    【日常】自己紹介します!

    都内で医療の仕事してます。 シフト制のため平日が多いですが、 同じような人たちと、 いろいろ会話できたらいいなと 思って今回こちらへ登録しました。 趣味~ 温泉♪ イイ湯探しがマイブーむ 好き~ 甘いもの♪ 喫茶店探しもマイブーム 食べ放題も行ってみたい^^ 動物好き!ネコカフェに興味ありあり♪ こんな感じの自分です♪ よろしくおねがいします♪

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    【日常】非常にむかついた!どうなってんの!

    折角1500字以上の記事を書いたのに いきなりお知らせ画面になって1時間無駄になった ガイドラインに触れるような事など書いてないのに 何なんだ! 定形語句だけで機械に判断させて! 一気に削除するなんて ほんとむかついた!

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    【日常】ヴェール ヴェルヴェット

    静かな夜は 蒼いヴェールの海 遠い潮騒は まるで貴方の吐息の様です 夜明け前 唐突に 好きですと 囁いた声は まだ胸の奥に木霊して あの頃と 変わり無い 自分へ それからの貴方へ 愛すること 生きること 問いかけながら 何時か 貴方に 幸せですと 伝えられる様に 冬空のオリオンへ 願い託そう 遅ればせながらハッピぃ ニュイャー 去年から書いている物語の彼の名前を付けてやってください おねがいしまーす☆

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    【日常】二人と寺田さんのスイートホーム

    此処暫く週末に外へ出してもらえない寺田さんは 彼女にべったりである 彼女の足に絡まったりよじ登ったり キッチンに立ったまま彼女は寺田さんを踏まないように 起用に足を使って寺田さんをあしらっている つれて帰った時より少し大きくなった寺田さんは 彼女に遊んでもらいながら んな んな と鳴いて その時ばかりはご機嫌だ 彼女がとても楽しみにしていた家も完成し 必要の無い家具もリサイクルショップへ売り 後はそれほど多くない荷物をまとめて引越しだ 彼の部屋にあった小さな折り畳みテーブルで 食事を済ませ 膝の上で寺田さんを愛子ながら ねえ 荷物はいいけど寺田さんどうしよう? そう彼に聞いた んん・・車に乗せて荷物の後ろ追いかけるしかないよなあ 荷物が片付くまで車に置いとくしかないだろ うーん・・ちょっと可哀想だけど仕方ないよね うん 俺が運転するから 助手席で抱いてろよ こっちの荷物出すときは交代で抱いていようか じゃあ そうする 引越しはそれほど大事ではなさそうだし 距離も近かったが 引越しやあとの掃除も業者に任せることにしてある 独身の引越しに少し荷物が増えたくらいの引越しだ 膝の上の寺田さんは明日のイベントなど知る由もなく ご機嫌である 翌日 業者が来る前に玄関を開け放し 業者がわかり安くするため幾つか荷物を外へ出して置いた 暫くして業者が来たので 押入れに寝ている寺田さんを抱き抱え 彼女は 可愛らしく且つ強引に 引越し業者にてきぱきと指示を出した 荷物も多くないので午前中に新居へと荷物は 運ばれ その後ろを彼女の車で付いて行った 彼のオートバイはもう新居のガレージに納めてある 車に乗せられた寺田さんは何処か知らない所へ放置でも されるのかとびっくりして なーなーと鳴きながら大騒ぎしている 大丈夫よ 新しいお家に引っ越すだけなの 彼女はそう言いながら寺田さんを宥めている 新居に到着し寺田さんを車においておくのも可哀想だと 彼女はそのまま寺田さんを抱え 再び 可愛らしく強引に引越の指示をし 後は細かい物の片付けを残すだけになった 彼女に抱えられたまま んーなーんーなー と 各部屋を連れて回られた寺田さんを 彼女は床へ下ろし 今日からここが寺田さんのお家 どの部屋がいいの? そう言って 座り込んで動かない寺田さんの頭を撫でた 彼は 後は寺田さんに任せようよ そう言って部屋の片付けを続けた 寺田さんはちょこちょこと彼女の後ろを追いかけて 部屋の加付けに付いて回り あちこちの匂いを確認している 少し落ち着いたのか 寺田さんはキッチンの椅子の下で 丸くなっておとなしくしている 明るいうちに二人は近所への挨拶を済ませ 簡単な夕食を摂ってお風呂に入ることにした どちらが先に入るかじゃんけんをしてみたが 結局二人で一緒に入ることになった 親父さんがぶち壊してくれた脱衣場の壁も元どうり 綺麗になっている バスルームは全てヨーロッパ調だが 使い方はごく普通にした 浴槽に浸かって両手足を上に伸ばしながら彼女は やーん もぉ 女王様みたーい そう言ってご満悦だ なあ ちょっとかわってくれよぉ あはは やーだよ 何だって この!この!俺にも入らせろ! 彼はそう言って無理やり浴槽に入り 結局彼女と向かい合わせで浴槽へ浸かった バスルームの前では寺田さんがちょこんと座って二人を待っている お風呂から上がった二人はキッチンの小さなカウンターで ワインを開け ささやかなお祝いをした 寺田さんにはちょっといい猫缶を開けてやった 寺田さんはお腹が空いていたのか 一缶あっという間に食べ終わり もっとちょうだいと 彼女におねだりをしている 彼女は お祝いだからね はいどーぞ そう言ってもう一缶を開けてやっている あれこれと二人で今まであったことを話し 明日もう一日の休みはまだ 手付かずの庭を 少し何とかしようと決めて まだ居場所の定まらぬ寺田さんを連れて 二階の寝室へ上がった 彼女は一番大きな両開きの窓を開け 夜空をじっと見た 自分で見つけたこの家が 彼女の 新しい故郷になる 田舎から出てきて今までの事を 思い出しながら 彼とここに居る 幸せを胸一杯に感じた 空を見上げたまま彼女は 幸せ一杯の涙を一粒流した 横に並んだ彼は どうした? そう一言だけ彼女に聞いた あはは 何でもない ずっと 二人でいようね そう言って彼に抱きつき 爪先立ちで彼の顔を見つめた 彼は何も言わず彼女を抱き上げ 接吻をして彼女をベッドに 運んだ そんな二人をよそに 寺田さんはベッドの下を 自分の居場所と決めて大欠伸をしながら背伸びをしている。 リア充なんて リア銃なんてーきらいだーっ 作者

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