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    【相談】貴方は犬派・猫派?

    この間、何気にネットを見ていたら、ペットショップ等で売られる犬や猫に、マイクロチップの装着が義務づけられることになったようですね、動物愛護法がこの春に成立したようで、施行日はまだ未定との事ですが! まだ、色々問題があるようですが、時々迷子の犬・猫を探している張り紙等を見かけますが、ペットも家族の一員ですからそんな方には朗報かも? 子供の頃は犬を飼っている方が多かっのですが、最近は猫を飼われる方が多いようですね、高齢化も原因しているのでしょうか? そう言えば、随分まえでしたが、立ち寄った書店で「女子が男子に読んでほしい恋愛小説No.1」と謳った書店のパネルを見て「 陽だまりの彼女」に手が出てしまい買って帰りましたが(笑) その小説を読んでから、道端でネコに出会ったらチョット優しくしようと思いましたf(^^;

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    【雑談】僕の作品を読んでくださっている方々へお願いです(^^)

    僕の作品を読んで頂いてありがとうございます!ちょっとしたお願いがあるのですが、各章の下にある応援するマークをクリックしてください。そして最終話の下にある★マークもお手数ですがクリックしていただけたら嬉しいです!これからも皆様が楽しんでいただけるような作品を掲載していきますのでコメも頂けたら幸いです!(^^)

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    【雑談】僕の小説を読んでくれる方お願いします!(^^)

    僕の作品を読んだ感想、ご意見、辛口コメントなんでもいいのであなたのご意見を聞かせてください。よろしくお願いします! 忘れな草~forget-me-not~ https://note.mu/notes/nb172617b1ad5/edit Message~君に逢いたくて~ https://note.mu/s_bantam_tk/n/n23d87d8cc6ed

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    【雑談】僕の書いた小説を読んで、ご意見下さい!^_^

    ガンで余命4ヶ月を宣告された高校生と不思議な捨て犬の友情と入院中に仲良くなって付き合うようになった新人看護婦との恋愛ストーリー。余命4ヶ月の主人公と看護婦の恋の行方は? https://note.mu/s_bantam_tk/n/n23d87d8cc6ed 読んでから画面の右下にあるハートマークを押して頂けると嬉しいです^_^読まない方もハートマークだけ押してくれたら嬉しいです!^_^

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    【日常】本日の読了本 などらきの首

    澤村伊智著「ぼぎわんが来る」か発表後、早々に映画化された「来る」 じっとりとした今時のホラーっぽい感じで始まるのだが来る物の正体は分からず帝都大戦みたいなラストで終わりなんとなく未消化だったので原作を読む。 映画はかなりエンタメ寄りになっていたが原作は人物描写もきちんとしており起承転結がはっきりしていた。伏線の回収もできていて結末後にも不安が残る様な一文を載せて怪異の怖さをしっかり味わえる作品だった。 2作目のずうのめ人形も読んだが、内容的にはぼぎわんより怖かったかな。 3作目などらきの首は短編集になっていてどれもオチがしっかりついてて面白い。後味の悪いオチ、ほっこり系、なるほど系など。 表題作、などらきの首は短いながらも学生時代の野崎の行動力と怪異なるものがさり気なく混ざるシーンはかなり驚いたし、この短さでよくここまで作ったなと。 1番気に入ったのは居酒屋脳髄談義。 か弱い部下の女性を呼び毎回セクハラ会話をつまみに飲んでいた男性社員3人。いつもの様に「女は子宮で考えるんだろ?」と男尊女卑な会話を始めるが突然女性からの返り討ちにあい始めていく。 オチはすぐにわかるのだがそこに行き着くまでの題材がホラーの枠ではなく読み物として面白い。魍魎の匣やドグラマグラを知ってると尚面白いかも。 ちなみになどらきはシリーズ通しての登場キャラがほとんど出てくるのでこれ単体で読むのはおススメしません。 澤村伊智先生の作品はホラーだけではなく謎解き要素が大きいのと、単純に読みやすいので短時間で読めますよ。 ひと昔前、Jホラーが流行った時代かまた到来する先駆けかと思い今後に期待。

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    【雑談】2/28日締め切りの新人賞へ応募です!

    ?僕にはラノベは書けない。純文学なら書ける。でも前回某出版社の方から「内容はとてもよく書かれているのですが今はハッピーエンドの作品しか売れないんです。なので貴方の作品は入賞されませんでした、、、うんぬんetc」とお言葉を頂いたのでとにかくハッピーエンドの作品書いてます^_^?

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    【雑談】小説家を目指しいます!

    目指せ!芥川賞!の日々です。まずは大手出版社が開催している新人賞を受賞することが今のところの目標です!^_^

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    【サークル】読書会

    本の感想やおススメ本紹介の情報交換に興味ありましたらお知らせください。

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    【雑談】小説 「Message」

    私はそれを見て愕然とした・・・ 「!せ、先生!いったいこれは・・・」絶望と言う名の槍が私の身体を貫いた。全身の血液が逆流していく。天を走る稲妻の嵐の海の中に放り投げだされた小舟に乗っているように激しく平衡感覚を失った。足がフロアに着いているのか、雲の上にでもいるのか、そんな錯覚に陥った。妻は突然の宣告に蝋人形のような形相でただ持っていたハンカチで口をふさいでいた。その死刑宣告を受けた冤罪の囚人の家族のように、大きく開かれたその瞳からは滝のような涙がとめどなく溢れ出しているだけだった。 「これなんですが・・・」息子健太の主治医の先生は、デスク上のレントゲン写真を指さして、なにか説明を始めていたが、その健太のレントゲン写真の状態は、医学に素人の私が見ても、もう手の尽くしようがないほどになってしまっていたことがすぐにわかるほどだった。私は命よりも大事なものをこの先この病魔に奪われてしまうのだ。ついに妻が雪崩のように膝を落とし、診療室全体を打ち壊すような慟哭の叫びをあげた。私たちは大切な一人息子の命の砂時計を医師から渡されたのだ。1秒1秒がこんなに重いとは・・・ 「・・・・・・・・・で、どうなされますか?」小太りのその医師は、顔は真っすぐ私たちに向けていたが、その視線は私たちに同情するように俯いていた。私は無理を承知で、 「せ、先生!健太は、健太を何とかしてください!」溺れる者が藁にもすがる様に私は医、師に詰め寄った。しかし、私たちにしっかりと向けられていた医師の顔には、健太はもうなす術がないことをどんな言葉よりも物語っていた。 「・・・お気の毒ですが・・・・・」医師の隣にいた看護婦も、身体を反転させて泣いている。そして妻の鳴き声は悲鳴のように鳴り響き、その場の空気を切り裂いた。逆に私は涙すらでなかった。夢であって欲しかった。しかし、私は研ぎ澄まされたガラスのように恐ろしく冷静だ。そう、これは現実だ、逃げることも隠れることもできない、私たち夫婦に訪れた悲劇の始まり・・・地獄の血に飢えた悪魔達が私たちをみて高笑いをしているように鼓膜が破れそうな耳鳴りがする。私は耳を塞ぎ、頭を抱えうな垂れた。医師と看護婦が私たちの心情を察したかのように、私たちに一礼すると静かに診察室から出ていってしまった。そこには泣き崩れる妻とは対照的に、暗闇の絶望に墜とされて身動きすらとれない私たち夫婦だけが取り残された。まるで孤独の牢獄にでも放り込まれたような気分だった・・・  朝食を終えて、おれはいつものように窓の景色を見ていた。もう桜の季節かぁ・・・病院の庭に植えられている桜を見ながらおれは呟いた。ここにいきなり入院させられたのは半年ほど前だ。来月は4月で、おれは高3になり、15日には誕生日を迎え、18になっているはずだった。もしこの病気が治っても留年決定だし、甲子園のマウンドに立つことを夢見て練習に明け暮れた青春の日々も、文字通り「夢」に終わってしまった。なによりもうずいぶんベッドで寝た切りだったので、部活で鍛えた筋肉はすっかり隆起を失くし、文学少年のように細くなり、照り付ける太陽に焼かれた褐色の肌は青白くなり、野球部の代名詞とも言える坊主頭もすっかり普通の髪型になってしまって、野球少年の面影は風に飛ばされた木の葉のようにどこかにいってしまった。まるで人間が180度変わってしまったようだ。始めは部活仲間やクラスの友人達がちょくちょく見舞いに来てくれたが、今は閑古鳥が鳴くように誰もおれの見舞いに来るものはいなくなった。彼女にすらおれは捨てられたらしい。  入院して2週間ほど経ったころ、友人からおれの彼女がどうやら3組のサッカー部の奴とつき合いだしたらしい、と聞いた。その証拠にあいつはそれ以来おれの見舞いには来なくなった。野球部からサッカー部へお乗り換えかよ・・・おれは自嘲するしかなかった。その話をもってきた仲間たちの前では、 「そっか、そんな軽い女なんかノシつけてくれてやるよ、おれのオフルだけどな!」と言って笑って見せた。仲間たちは複雑そうな表情で笑っていた。その姿もおれを惨めにさせた。女は傷ついた時は友達の前でも泣きまくって慰めてもらうが、男は変なプライドがあって、自分の弱みを見せたがらず、つい強がってしまう。まさにその時のおれがそれだ。おれが彼女を取られて内心悲しみと寂しさで満ちていたが、強がって笑った。しかし、奴らも男だ、おれが心から笑っていないのには気づいていただろう。だから誰もおれに慰めの言葉をかける奴はいなかった。おれの男としてのプライドを傷つけまいとして・・・・

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    【雑談】コピペするだけの簡単なお仕事です(´・ω・`)

    仕事でも何でもなくて、ただの趣味だけど; 昔書いた小説を、小説家になろうにUPしたのですよ。 データが残ってるのは多分全部移動出来たんじゃないかな?と思いつつ。 大体のお話が20代の頃に書いたもので、当時はPCも持ってなくてPHSでHP作ったりメルマガ配信したりしてました。 メルマガのバックナンバーが一部を抜かして残ってたりするので、初回配信のデータで当時24歳だった事がわかるという… 何故か初回は残ってるのに、Vol2~49までの分が抜けているのですよ; PC導入した際に、当時のデータ持ってた方に送って頂けたのでVol50~はあるのですがね。 当時は購読者さん50数人位の小規模でやってましたけど、皆さん今頃どうしてるのかな?と思いつつ。 その内の1人は知ってますがね。 今の旦那だし(ぇ PCのキーボード使う時って、膝の上に移動しないと肩が痛くて文字打てないので、結構面倒なのです(´・ω・`)

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