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    【雑談】なんか違う。

    先日、会社の入っているビルで見つけた標識。 なんか違う。

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    【日常】駐車場の花

    クルマを停めようとしたら 綺麗なお花を発見。 スミレ?パンジー? こんな場所でも 頑張って咲いてました。

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    【雑談】ショートアンテナ

    緊急事態宣言が全国拡大された頃から、通勤に公共交通機関(電車)を使うのをやめ、自家用車で会社に通うことにしました。 会社には社員用の駐車場があり、偶々空きがあったので、立体駐車場を利用しています。 幸い2号車は極端な車高短ではないので下回りをクリアでき、車体もパレットに十分収まる寸法なのですが、ルーフアンテナが長くて、入庫する際にいちいち外さなくてはならず、それが面倒でした。 と思っていましたが、自宅にショートアンテナの予備があり(4号車用にストックしていた)、今回はこれを使うことにしました。 これで明日からは入庫時の煩わしい作業が要らなくなります。

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    【雑談】名前の話

    先日、自動車のエンジン系列について調べていました。 私の車のエンジンは4G63型と言って、スポーツカーから商用車、 果てはフォークリフトまで搭載されるという 異様に範囲の広いジャンルで使用されました。 私の車の次はランサーエボリューションシリーズに搭載、 Ⅸからアルミブロックに変わったものの、 息の長く広く使用されたエンジンです。 別名もあって「シリウス」という名前なのですが、 解説には1979年当時の三菱のエンジンは、オリオン(4G1型)、 バルカン(2G2型)、サターン(4G3型)、ネプチューン(4G4型)、 アストロン(4G5型)など天体にちなんだ愛称で G63Bは「シリウス」と命名された、とあります。 しかし、我々の仲間内では、1979年当時とか期間限定ではなく、 三菱のエンジンは天体の名前がついていて当たり前と思っていたので、 ちょっと意外でした。 プラット&ホイットニーのライセンス生産エンジン「明星」以降 自社版「瑞星」「火星」「金星」などなど航空機エンジンの時代から ずっとでしたから、何にも考えていませんでした。 今の時代、車の中身が複雑すぎてメカニズムや エレクトロニクスの仕組みが馴染みにくいになり、 車の売りが燃費一辺倒になった昨今、エンジンの呼称もナンバーだけでなく 何か名前がつけばスポーツやファミリー、商用車など、 機関の目的や系統も分かりやすくなり、 価格の割にこんなエンジンシリーズがついているとか、 少しカタログを見る楽しみも増えるんじゃないかなあなどと思うのです。

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    【雑談】憧れの

    マニアと言うほどではありませんが、車が好きです。 アウトドア趣味という事で、オフロード車とかも好きなのですが、 馬力のある車はやはり素敵です。 なので、最大公約数の四輪駆動スポーツセダンな訳ですが、 軍用車両に憧れもあります。 一番素敵なのはキャタピラ車。 軍用車両で人気なのは、ドイツ製やアメリカ製ですが、 私のあこがれは、日本車。 湿地車と呼ばれる「FB器」水陸両用、 名前どおり湿地はもちろん、砂地、雪上もOKです。 そりの牽引で50名の兵士とか、野砲2門、約2tの積載が可能でした。 もこもこしたキャタピラは浮きを兼ねています。 これなら道路を傷める事もなさそうです。 30km/hくらいしか出ませんが、ドイツのRSOキャタピラ輸送車も こんな程度なので、第二次大戦時、 輸送はこんな感じなのかも知れません。 140両あまりしか造られませんでしたが、 なかなか良い車両だと思うのですがねえ。 何だか憧れてしまいます。

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    【雑談】バス

    昔、空冷エンジンのフォルクスワーゲンに乗っていました。 非力でバタバタ音をたてて、夏は暑く冬は寒い、雨漏り上等でしたが、愉快な奴でした。 月一でクラッチワイヤを引いて、三月に一度グリスを足回りにぶちこみ オイル交換、手間のかかる奴でしたが、乗り出せば、些細なことは許される車でした。 CNET Japanによると、 Volkswagenの米国子会社Volkswagen of Americaが、 “ワーゲンバスVolkswagen Type 2 Bus」の 電気自動車版コンセプトカーを発表したそうです。 Volkswagen of Americaは、1972年型ワーゲンバスのEV化を、 EV向け部品販売などを手がけている米国のEV Westに依頼。 「e-Golf」の電動機構をエンジンなどと載せ替えることで、EV化を実施。 バッテリ容量は35.8kWhあり、約125マイル(約201km)の走行が可能だそうです。 モーターはエンジンの置かれていた後部に搭載、バッテリはフロントシートと、 車体中央の燃料タンクがあった場所に設置。e-Golfの駆動系を移植。 VWが以前披露したワーゲンバスのEV版コンセプトカー「Type 20」とちがい、 今回EV化した車両はワーゲンバスの外装や内装をほぼそのままに。 このコンセプトカーは、e-Golfの電動機構が クラシックカーのEV化に活用可能と示すためのもので、量産化の予定はないそうです。 私の乗っていた64年型とは違いますが、 映画「フィールド・オブ・ドリームス」のケビン・コスナーごっこができそうです。 でもね、 私は四苦八苦してなだめたり、調子のいい時は誉めたりしながら乗った、 空冷エンジンの音や振動が忘れられないのです。 まあ、人間形成において一番大事な時期を一緒に過ごしたせいかも知れませんね。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-35146213-cnetj-sci

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    【雑談】旧

    私の車は1988年型ギャランVR-4で、昭和最後に生産されたもので、 いい加減旧いわけですが、景気のいい時に造られた車だけあって、 造り自体は頑丈で贅沢なものです。 現在でも部品が辛うじて残っているところがありがたい訳ですが、 昭和・平成・令和と三時代に突入です。 それでも私が買った車では1990年型ギャランVR-4に次いで新しい車で、一番古いのは フォルクスワーゲン・タイプ2・21ウィンドウの1964年型、MG-Aの1961年型位でしょうか WEB CARTOPに旧い車購入の難点について書いてありました。 1)クルマが高い。実用車でも引っ張られて価格が高くなっているのは事実。 2)税金が高い。 13年以上のクルマは自動車税と重量税が割り増し。 自動車税は約15%、重量税は3割ぐらいアップで、さらに18年経過するとさらに上がる。 3)燃費が悪い 10km/L以下は当たり前。今のクルマが良すぎることもあって、なおさら悪く思える。 4)壊れる。当然壊れやすい。直しやすいのも旧車のいいところだが、 出費にはなるので財布には痛い。 また1990年代車だとコンピュータが壊れ、直せないこともある。 5)程度が思ったより悪かった。中古車もだましの世界ではあるが、 旧車界はもっとだましだ。 きれいな塗装と思っていたら適当に板金してあって、サビが浮いてきたなんてよくある話。 6)修理してくれるところがない。ハコスカなどの名車であれば専門店もあるが、 普通の旧車ともなると、専門店もない。ディーラーは1990年代ぐらいのクルマでも 見てくれなかったりするので、力にはならない。 7)パーツがない。一部の車種で部品復刻と話題になっているが、 多くの車種は欠品が増えていくばかり。 8)パーツが高い。 あったとしても、各メーカー、毎年どんどんと価格改定をしていて、 ちょっとした部品でも驚く値段だったりする。あるだけマシと自分を慰めるしかない。 9)修理が高い。 今のクルマはメンテナンス性も考慮して作られている。 旧車はそもそもそう作られていないし、ネジの固着やオーバーホールに時間がかかったり 時間工賃がどんどんと掛けられていく。 10)車検が高い。 もちろん通すだけ、と言えば今のクルマと変わらない。それでは意味なし。 旧車にとって車検は消耗品の交換を行うポイント。冷却水、プラグ、オイル、ブレーキなどなど。 調子が悪くなくても、車検で20万円超えはざらだ。 11)車両保険に入れない。クラシックカー保険というものがあるが、 走行距離にしばりがあったり、保険料がかなり高い。 場合によっては一般の車両保険に入れなくはないが、 旧車としての価値を認めてもらわないと無理。減価償却という点では旧車はゼロ円である。 12)盗まれることもある。名車と呼ばれる旧車は盗難確率は高い。 車両丸ごとでなくても、パーツ単体で価値があるので、危険性はあります。 13)音が大きい、臭い。規定値内と言っても、新車当時の基準なので音がうるさい。 触媒がない時代のクルマなら排気ガスはかなり臭い。家族の不評を買いやすいポイント。 14)街でやたらと話しかけられる。信号で止まっているときも話しかけられることがある。 壊れるか? 部品はどうしているのか? 何年式か? 自分も乗っていたなど、 さまざまな質問が投げかけられる。勝手に写真を撮られる。 まあ、私の場合車の購入時乗り出し200万円が最高なのと、旧車でも抜け穴があって、 空冷のフォルクスワーゲンやMGなんかは、アフターマーケットで生産していて、 組み直せるほどパーツが揃うし、非常に安価です。 ディーラーも根強く探せば、「自社の車が好きで自動車会社に入った。」 と言う人が必ずいて、京都三菱にもいらっしゃいますから、旧三菱なら紹介できますよ。 どうです?何にも付いてない車もたまにはいいですよ。

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    【雑談】ミスター・トランザム

    我々の世代、 微妙にアメリカンフットボールが流行っていたのが案外不思議でした。 どこから知る人がいるのかあんまり分からなかったけれど、 私は第4077移動野戦病院「M.A.S.H」や 「天国から来たチャンピオン」などの映画から知った訳ですが、 友人の多くは「ロンゲスト・ヤード」から、と言う人が多いのです。 AFP通信によると、 アメリカの俳優バート・レイノルズさんがお亡くなりになられたそうで。 6日、フロリダ州の病院で死去。82歳。 「ロンゲスト・ヤード」「トランザム7000」を始め、国内に矛盾を抱えつつも、 ダイナミックに突き進む、 強きアメリカの象徴みたいな映画に出ている事が多い人でした。 レイノルズさんの俳優人生は60年にわたり、まだ現役でした。 現在撮影中の分はどうなるのでしょう。 強烈な個性で映画を引き寄せるような俳優は 現在あまりいないような気がします。 テンガロンハットとジーンズが身体の一部である アメリカ人も減ってきました。 残念です。 ご冥福を。

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