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    【雑談】北海道地方で、地震発生。

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    【雑談】真相!軍産複合体(ディ-プステイト)とアメリカ大統領と宇宙人、他。

    https://youtu.be/NiE1g4Wp340 《番組全面協力のプロフェッサ-》 ◆プロフィール 佐鳥新(さとりしん) (ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ未来産業学部プロフェッサー・北海道衛星株式会社代表取締役) 1964年生まれ。 筑波大学自然学類卒業、東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻を修了し、反物質推進の研究で博士号を取得。 宇宙科学研究所(現JAXA)で小惑星探査衛星「はやぶさ」のイオンエンジン開発に携わる。 その後、北海道科学大学教授などを務め、2015年4月より現職。 ※ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)?は、幸福の科学が運営する「高等宗教研究機関」です。現在、千葉県長生郡と東京都江東区の2カ所にキャンパスがある。 ◆及川 幸久(おいかわ ゆきひさ) 1960年(昭和35年)6月18日生まれ。 幸福の科学職員、国際政治コメンテーター、作家、ユーチューバー。 1979年 青山学院高等部卒業、1986年 上智大学卒業。その後、国際基督教大学にて行政学研究科修士課程(1988年卒業)を取得。 政治団体・幸福実現党外務局長。 米国投資銀行メリルリンチ、英国投資顧問インベスコ勤務。?宗教法人・幸福の科学国際本部長・専務理事を歴任。 ― 来歴 ― *学生時代 神奈川県出身。神奈川県茅ヶ崎市育ち。 青山学院高等部に入学後にキリスト教・プロテスタント教会に通い始め、上智大学文学部新聞学科在学中にプロテスタント単立教会で洗礼を受ける。 上智大学在学中に米国ニューヨークのコロンビア大学英語コースに留学。 留学中に父親経営の会社が倒産したため帰国。 両親と働きながら上智大学卒業。 国際基督教大学の大学院で、キリスト教神学者のラインホールド・ニーバーの思想による修士号取得。 *会社員時代 大学院時代にメリルリンチ日本法人の社長に出会い、1988年、同社に入社。 東京の日本法人とニューヨーク本社で勤務。 日本の金融機関の顧客を担当。 浪人と留年で大学院を出た時点で26歳、日本企業に就職できず、ひろってもらったのがアメリカの投資銀行メリルリンチ。 英語ができないのにニューヨークに送られ、ウォール街の仕事の流儀を叩き込まれる。 1990年、英国ロンドンの投資顧問会社インベスコに入社。ロンドン本社から日本法人の顧客を担当。 その後、ロンドンの投資顧問会社にうつり、日本企業の投資コンサルタントに。 *宗教家時代 1991年、ロンドンの在住中に幸福の科学に入会。 信仰はキリスト教のままで、ロンドンの教会に通いながら、幸福の科学の学習会をロンドンの自宅で開催していた。 当時は欧州金融不況でリストラの嵐が吹き荒れ、不安の日々を過ごす中、幸福の科学・大川隆法総裁の著作に出会い、1994年、インベスコを退社し、幸福の科学に出家。 その後、国際本部長、北米本部長、専務理事を歴任。 幸福の科学の国際伝道師として、世界十数カ国でセミナー講師を行う。 人生の成功法則を実践したところ、仕事が成功。より多くの人の人生に貢献するため、宗教法人・幸福の科学の職員になり、心の教えを海外に広める宣教師として、世界各地でセミナーを開催。

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    【雑談】【 インボー論者だって諦めない… 】・・・・・・(苦笑)

    「優秀なる」インボー論者であると、小生が敬服している方の本を本屋さんで見つけたので、立ち読みしてきました いつも小生が「引用」させて頂いていたジョンズ・ホプキンス大学も「ちょっと怪しい」感じらしい… とすると、そういう大学が公表している数字も「怪しい」と見なければならない……インボーの世界は「難しい」・・・とほほ https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81nDog6iorL.jpg >>> 新型コロナ[ばら撒き]徹底追跡  2020/12/11 菊川 征司 (著) 出版社からのコメント 新型コロナ発生前に4つの「パンデミック机上演習」が行われていた! 新型コロナ発生前にすでに「多数のワクチン開発」が行われていた! ロックフェラー財団、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、WHO、CDC(米国疾病予防管理センター)、NIAID(米国国立アレルギー・感染症研究所)、ジョンズ・ホプキンス大学、世界経済フォーラム、GAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟)、武漢ウイルス研究所--全てが密接に絡み合い、一つの目的に向かって動いていることを証明する詳細データ! 新型コロナパンデミックが事前に計画されていたのは疑いようがありません。計画したのはアメリカ政府ですが、ウイルスを作ったのは中国です。コロナウイルスの遺伝子組み換え方法の特許を持つアメリカが、技術と資金両面で中国を支援したのです。 WHOが集めた専門家の集団が「科学の発展は、病気を引き起こす微小生物を作りラボで再構築するのを、遺伝子工学で可能にした」と明確に述べています。現代は、人の手によって病原体を作り出すことができるのです。 2019年10月18日、新型コロナパンデミックの予告動画が「Event201」と題してニューヨーク市のホテル、ザ・ピエールで開催された催しで公開されました。ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター(CHS)が中心になって、世界経済フォーラムとビル&メリンダ・ゲイツ財団の協力のもとに、「イベント201―世界的規模の流行病の演習」と題する会議が開催されたのです。これは世界的な広域流行病が発生したときの対策を話し合う机上演習でした。 ジョンズ・ホプキンス大学には米国最初の公衆衛生大学院がありますが、これはジョン・D・ロックフェラーの資金提供によってできた大学院です。 ビル・ゲイツと初代ロックフェラーには、共通点が幾つかあります。マスコミの重要性を認識して報道支配に大金を投じ、医療と衛生分野を重要視し、財団設立後に慈善家としての名声を高めたことです。 2019年9月、WHOと世界銀行が共同で立ち上げた世界健康危機モニタリング委員会(略称GPMB)が、第一回の年次報告書を「危うい世界(World at Risk)」と題して発表しました。ゲイツ財団と中国CDCの代表を委員に持つこの委員会の設立目的は、高致死性病原体の感染拡大にそなえた準備状況をモニターして、必要な提言を行おうというものです。ここで使われた高致死性病原体は「新しい特性を持つ、激しい呼吸器疾患をもたらす生物兵器」でした。 米国政府は過去十年以上前から、研究所でのコロナウイルスの人間感染に関する研究に助成金を与えていた。これは米国の会社を隠れ蓑にして行われた。武漢ウイルス研究所は、米国保健社会福祉省とハーバード大学、アラバマ大学、ノーステキサス大学と全米野生生物連盟をパートナーとしてウェブサイトに名前を挙げている。 内容 ロックフェラー財団、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、WHO、CDC(米国疾病予防管理センター)、NIAID(米国国立アレルギー・感染症研究所)、ジョンズ・ホプキンス大学、世界経済フォーラム、GAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟)、武漢ウイルス研究所―全てが密着に絡み合い、一つの目的に向かって動いていることを証明する詳細データ! 著者略歴 菊川/征司 富山県生まれ。在米生活30年余。9・11同時多発テロ以降、アメリカ国民に警鐘を鳴らしていた本物の政治家たちの遺志を継ぎ、執筆を開始。アメリカでの経営者として活躍した経験を踏まえた現実的な分析に定評がある。2010年に帰国 ジョンズ・ホプキンス大学が公表しているデータはこれです ↓ (信じる信じないは、自己責任でお願いします) https://gisanddata.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/bda7594740fd40299423467b48e9ecf6 綺麗な音楽が聞けますよ、お試しください ↓ https://www.youtube.com/watch?v=hlWiI4xVXKY

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    【雑談】【 諦めない男 】・・・・・・アメリカ前大統領・・・

    なんてったって、7500万票もの有効票を得て、本来なら大統領を続けていた人だもの… 「いかさまチーム」にアメリカを好き放題されてはかなわん・・・・・・という意思表示なんでしょうね また、アメリカの物騒なところは、「権力者に邪魔ものと認定されて」無名になるとそのまま「消されて」しまいがちなので… いつも、公衆・公共の注目を浴び続けることで「安全保障」「自らのセキュリティー確保」をしているのかも知れない https://www.youtube.com/watch?v=ogJP0_ARf-s 「トラン・プーヤーの冒険」は続く・・・乞うご期待・・・でしょうかね? https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/5116BCJ521L.jpg 参考書: 先日、新本で購入した本 ↓ まだ、他の本の読解で忙しいので、後回しになっている… https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61GHpABR9ZL.jpg

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    【雑談】【 諦めない男 】・・・・・・アメリカ前大統領・・・

    なんってったって、7500万票もの有効票を得て、本来なら大統領を続けていた人だもの… 「いかさまチーム」にアメリカを好き放題去れてはかなわん・・・・・・という意思表示なんでしょうね また、アメリカの物騒なところは、無名になるとそのまま「消されて」しまいがちなので… いつも、公衆・公共の注目を浴び続けることで「安全保障」「自らのセキュリティー確保」をしているのかも知れない https://www.youtube.com/watch?v=ogJP0_ARf-s

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    【雑談】分担してるとはいえ、時間がかかりすぎる仕組み

    昨日の国会は、辻元氏が菅総理にとことん詰問する、二人だけの答弁の舞台になりました。独裁政権じゃないから、総理をはじめ、河野大臣、麻生副総理、一人で決めれるものではありません。特にコロナについては、ほぼ全部の省庁で分担してるから、決議案については、回覧板みたいに、全部の署名捺印がいるという。根拠がないのに、なぜすでに決まったような発言をするのか?と、河野大臣は非難されてましたが、彼は国民の不安をまずは取り除くことから始める!と力説していますから、感情任せの答弁でも、国民の場所から一番近い位置にいるように思います。頼もしい個性ですね、(^^)、

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    【雑談】おとしもの

    時に時間と言うものは、不思議な現象を起こします。 錯覚とか幻とか既視感とか、何かにつけふと思う事があります。  またまたメディアワークス文庫週間な訳ですが、 入間人間氏著「時間のおとしもの」は、 そんな時間を題材にした短編集です。 お母さんと自分の時間が錯綜する「携帯電波」 研究者が一生を掛けて時間旅行をさせてやりたかった「未来を待った男」 多次元パラレルワールドの犯罪計画「ベストオーダー」 時間をとめたい「時間のおとしもの」  特に、私は「未来を待った男」が非常に好きな話で、 一生を掛けた研究で友人に時間旅行をさせに行き、 その友人の時間旅行を希望する理由、と言う種明かしにとまどう、 ちょっと心温まるキャラクターに物語。  巧みな文章で簡単なトリックを告白の瞬間まで読者から隠します。 「安達としまむら」「僕の小規模な自殺」の時も感じましたが、 ディティールを強調して着地点を操作する文章が非常に上手い感じです。 まだ、この著者の作品は何作か残っていますが楽しみが増えた感じです。

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    【雑談】その女、ジルバ

    江口のりこ…、なかなかいい…w(゚A゚;)

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    【雑談】ひとり

    元々、オートバイや自動車が好きで、ツーリングとか登山とか、 いろいろ回っていましたが、野宿がほとんどで、 旅行と言う形態は、今更ながら新鮮です。  で、急にこんな事を言い出すのは、メディアワークス文庫週間にて、 五十嵐 雄策氏著 「ひとり旅の神様 」を読んでみての感想です。  主人公はタウン誌の新米女性編集者、仕事で落ち込んでいる時に ひょんな事から"猫神様"に出会い、粗相のお詫びに"お使い"を命令され、 旅に出る話です。言わば旅行誌を小説にした感じで、気楽に読める本でした。 気合を入れて読むと肩透かしですが、ディティールを楽しんで、 旅行に行った際、やってみたらいいな、位が素敵です。  ゆっくり時間が出来たら、運転を人に任せる旅行も いいのかもしれません。  

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    【雑談】【天使のモ-ニングコ-ル】世界は美しい~霊的人生観への目覚め~

    https://youtu.be/CEDUv3qkUHQ

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